賃料(月額)3万円
面積記載なし
築年記載なし
補助制度あり(南国市)
要約
南国市内の空き家を市が借り上げて改修し、賃貸する住宅。浄化槽使用、中古住宅で修繕しきれない部分あり。ペット飼育不可、親族以外の同居不可。
基本情報
自治体ページの原文からの機械抽出。推定値は含みません- 賃料(月額)
- 3万円 (原文: 月額30,000円)
記載なし: 所在地・価格・土地面積・延床面積・築年・構造・間取り・状況
南国市の補助制度
空き家向けの補助制度 2件
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解体補助南国市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造の空き家で、老朽度が100点以上の住宅の除却工事費を補助します。所有者が対象で、市税の滞納がないことが条件です。(除却工事費の80%、1平方メートル当り限度額×床面積の80%のいずれか少ない額(上限925,000円))令和8年度募集 令和8年5月19日(火)8時30分から令和8年6月30日(火)17時まで、令和8年7月1日(水)8時30分から予算上限に達するまで確認日 2026-10-12
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解体補助募集終了南国市内の耐震性の低い木造住宅(昭和56年5月31日以前新築、耐震診断で倒壊危険性あり)の除却工事費を補助。対象は所有者で市税滞納がない個人または法人。(除却工事費×23%、39,900円×対象住宅の延床面積(平方メートル)×23%、300,000円のいずれか少ない額(1,000円未満の端数切捨て))令和8年度募集 令和8年7月13日(月)8時30分 から令和8年8月14日(金)17時 まで確認日 2026-10-12
住宅一般の補助制度 2件
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改修補助避難路に面した南国市内のコンクリートブロック塀で、点検表により危険と判断されたものの撤去・改修に対する補助。撤去後の簡易フェンス等施工費も対象。(40万円以内またはブロック塀1mあたり8万円のどちらか低い方)令和8年度確認日 2026-10-12
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改修補助昭和56年5月31日以前に建築された南国市内の既存住宅で、耐震診断により耐震性が不十分と判定された住宅の耐震改修工事に対する補助。診断・設計・工事の各段階で補助を実施。(設計32万4千円/戸以内、工事165万円/戸以内(リ・バース60利用時107.5万円)、上記以外160万円/戸以内(リ・バース60利用時102.5万円))令和8年度確認日 2026-10-12
南国市の相談窓口
- 担当
- 南国市(空き家バンクの運営)
- 申込み
- 物件の内覧・申込みは自治体の窓口で受け付けています