山梨県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
69件
本サイトが確認した掲載物件
11市町村
補助制度あり
山梨県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 18件
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改修補助甲府市甲府市空き家バンク登録物件を購入し、自身の居住用に改修工事を行う者を支援する制度。子育て世帯・新婚世帯・移住世帯は上限額が加算される。(助成対象経費の3分の1 上限30万円(子育て世帯等は上限40万円、居住誘導区域内は上限40万円、子育て世帯等かつ居住誘導区域内は上限50万円、まちなかエリア内は上限50万円、子育て世帯等かつまちなかエリア内は上限50万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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取得補助甲府市子育て世帯が住宅を取得する際の支援制度。令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った金額が対象。令和8年度募集 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで確認日 2026-09-15
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解体補助甲府市甲府市空き家バンク登録物件のうち、昭和56年5月31日以前に建築された建物の除却工事費用を支援する制度。(助成対象経費の2分の1 上限50万円(居住誘導区域内は上限70万円、まちなかエリア内は上限80万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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取得補助甲府市甲府市空き家バンク登録物件の売却に伴う所有権移転登記費用、動産処分費、樹木伐採費、不動産売買仲介手数料などを支援する制度。(助成対象経費の2分の1 上限10万円)令和8年度募集 売買契約締結日から6ヵ月以内の申請確認日 2026-09-15
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解体補助山梨市空き家バンク登録の空き家を売買契約により解体・除却する所有者・利用者に対し、解体工事費用の一部を補助します。(20万円)募集 対象となる空き家の売買契約成立後3カ月以内確認日 2026-09-15
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取得補助大月市市外から移住・定住する方が中古住宅を取得する際、取得費用の3%(上限20万円)に加え、市外申請者加算・子ども加算・若者世帯加算の対象要件に応じた加算金を交付する制度。(上限150万円)募集 所有権を移転した日から起算して6ヵ月を経過する日まで確認日 2026-09-15
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取得補助大月市本市への移住・定住を促進するため、市内に新築住宅を取得した所有者に対して、土地・住宅取得費用の3%(上限各20万円)と加算要件に基づく助成金を交付します。(上限200万円)募集 所有権を移転した日または工事引渡しを受けた日から起算して6ヵ月を経過する日まで確認日 2026-09-15
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取得補助南アルプス市空き家バンク登録物件の所有者が相続登記に要する経費の2分の1を補助します。(経費の2分の1(上限5万円))確認日 2026-09-15
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取得補助北杜市子育て世帯または若者世帯が市内で新築・建売・中古住宅を購入する際の費用の一部を補助。新築・建売は上限150万円、中古住宅は上限100万円。(新築・建売は150万円、中古住宅は100万円)令和9年度募集 契約日から1年又は令和9年12月20日のいずれか早い方確認日 2026-09-15
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解体補助甲斐市市内の老朽化した空き家の除却工事費用の一部を補助します。対象は構造評点が100点以上と判定された個人・法人所有の住宅で、所有者が補助対象者となります。(補助対象となる工事に要した費用の2分の1(千円未満の端数は切り捨て)、補助上限額50万円)確認日 2026-09-15
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改修補助甲斐市空き家バンク登録物件の所有者または入居者が行うリフォーム工事費を補助。市内施工業者による居住部分の改修が対象で、移住・定住を促進する制度。(補助対象経費の2分の1に相当する額(1,000円未満は切り捨て)とし100万円を限度)確認日 2026-09-15
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改修補助上野原市空き家・空き店舗バンク制度に登録された物件のリフォーム工事と残置物処分に対する補助。所有者または借用者が対象で、市内施工業者による工事が要件。(リフォーム工事は対象経費の2分の1の額で、上限40万円まで。残置物処分は対象経費の2分の1の額で、上限10万円まで)募集 対象者が賃貸借契約を締結した日から1年を経過するまでの期間確認日 2026-09-15
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改修補助早川町移住者が空き家を取得または所有者が移住者向けに改修する場合、改修事業費の半額を補助します。(補助限度額50万円)確認日 2026-09-15
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取得補助早川町町内に定住する意思を持つ町民または移住者が、新築住宅を建設・購入または中古住宅を購入する場合の経費に対して補助金を交付する制度。新築は基本100万円、中古は基本25万円で、配偶者加算や子育て支援加算が(新築:基本額100万円、配偶者加算100万円、子育て支援加算10万円(18歳以下の者又は出産予定の者1人に付き)、中古:基本額25万円、配偶者加算25万円、子育て支援加算10万円(18歳以下の者又は出産予定の者1人に付き)、家財処分費に対し15万円を限度に2分の1)確認日 2026-09-15
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移住補助山中湖村村外から転入し、配偶者を有するか18歳未満の子を養育する40歳以下の方が、新築または購入した住宅に対して補助金を交付する制度。(50万円)募集 新築又は購入した住宅に入居してから90日以内確認日 2026-09-15
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移住補助富士河口湖町町外からの転入者夫婦が、新築住宅を建築・購入し、5年以上定住する場合に奨励金を交付。子どもの転入で加算あり。(基本額:30万円、同時に転入した子ども1人あたり5万円(最大5人分まで))令和8年度募集 令和9年3月31日まで確認日 2026-09-15
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取得補助富士河口湖町4区画以上の住宅団地造成に対し、建設用地の造成費と団地内道路舗装費を助成。民営の宅地建物取引業者が対象。(住宅建設用地の造成に対する助成金1団地40万円を限度とする、住宅団地内道路舗装費に対する助成金1団地40万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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移住補助富士河口湖町町内に住み町内で働く若者・子育て層を対象に、奨学金返還額(年額上限24万円)を最大5年間補助する制度。初回申請時に35歳未満であることが要件。(1年間に返還した奨学金の額(年額上限24万円))募集 令和8年7月1日(水)~ 令和8年9月30日(水)〆切確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 11件
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取得補助山梨市子育て世帯が新たに住宅を購入・取得またはリフォーム、引越する際の費用の一部を補助。婚姻日が令和3年4月1日以降で、18歳以下の子を養育し、夫婦ともに39歳以下、世帯合計所得500万円未満などの要件を満(上限30万円から90万円(年齢区分と住宅種別による))令和8年度募集 令和9年3月31日(水曜日)まで【※令和9年2月26日(金曜日)までに事前相談があった場合に限ります】確認日 2026-09-15
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改修補助山梨市耐震診断で総合評点0.7未満と診断された既存木造住宅に耐震シェルターを設置する所有者に対し、工事費の一部を補助します。(36万円を限度)確認日 2026-09-15
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改修補助山梨市昭和56年5月31日以前に着工された既存木造住宅の耐震改修工事または耐震建替え工事を実施する所有者に対し、工事費の一部を補助します。(1,437,500円を限度)確認日 2026-09-15
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その他の補助山梨市避難路及び通学路沿いの危険性の高いブロック塀等の除却または耐震改修工事を行う所有者に対し、工事費の一部を補助します。(20万円を限度)確認日 2026-09-15
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改修補助山梨市市内に本社のある施工業者による住宅のリフォーム工事費を補助します。対象は自己所有・自己居住の住宅で、建築後5年以上経過した住宅が対象です。空き家バンク登録住宅も対象となります。(最高限度額を15万円として、工事金額の10%について補助します)令和8年度募集 令和9年3月31日まで確認日 2026-09-15
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改修補助早川町耐震診断の評点が0.7未満の既存木造住宅に、1階に設置する耐震シェルター工事を実施する場合の補助制度。(最大で36万円)募集 当該年度の11月30日までが受付期間確認日 2026-09-15
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改修補助早川町昭和56年5月31日以前に着手された2階建て以下の木造住宅で、耐震診断の評点が1.0未満の場合、評点を1.0以上に引き上げる耐震改修工事を対象とする補助制度。(最大で143万円)募集 当該年度の11月30日までが受付期間確認日 2026-09-15
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改修補助早川町耐震診断の評点が1.0未満、または倒壊の危険性があると判断された既存木造住宅を除却し、同一敷地内に新築する工事を対象とする補助制度。(最大で143万円)募集 当該年度の11月30日までが受付期間確認日 2026-09-15
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平成25年3月31日以前に建築された現在居住している住宅を対象に、断熱改修、耐震改修、バリアフリー改修など必須工事を含むリフォーム工事費の一部を補助します。(補助対象工事費の60パーセント以内(限度額200万円))令和8年度募集 令和8年4月8日水曜日~令和8年4月21日火曜日確認日 2026-09-15
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その他の補助富士河口湖町住宅に太陽光発電システムおよび家庭用蓄電池を新規設置する場合の補助。太陽光パネルは1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電池は1kW以上で20万円。(太陽光発電システム:発電出力1kWあたり2万円補助(上限10万円)、家庭用蓄電池:蓄電容量1kW以上で20万円補助)確認日 2026-09-15
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改修補助富士河口湖町町内業者と契約して住宅リフォーム工事を行う町民の持家住宅が対象。総工事費30万円以上で、火災報知器設置が要件。屋根・外壁塗装等も対象。(工事費の10%(上限10万円)、耐震改修関連工事は付帯工事費の20%(上限20万円))令和8年度募集 令和8年4月1日~予算がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 27 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村6
そのほかの窓口21