和歌山県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
42件
本サイトが確認した掲載物件
13市町村
補助制度あり
和歌山県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 28件
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改修補助橋本市橋本市の空家バンク制度を通じて取得した空き家を、地域コミュニティの維持・再生に資する施設として再生する事業者に対し、改修工事費用の2/3を助成。SNSでの情報発信や見学会開催などのインフルエンサー活動(一件あたり最大200万円)令和8年度募集 予定件数に達したため、募集を終了しました確認日 2026-09-15
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取得補助橋本市橋本市への移住を目的とした39歳以下の若者世帯が、空き家バンク経由で無償または1万円未満で取得した土地に新築する際、固定資産税や登記費用などの取得関連経費を助成します。(一件あたり最大70万円)確認日 2026-09-15
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解体補助有田市不良度評点60以上の空き家の除却工事を対象に、除却費用の10分の8(上限80万円)を補助。市内に事務所を有する建設業者等が施工する工事が対象。(空き家の除却費用の10分の8(上限80万円))令和8年度募集 令和8年5月7日(木曜日)~令和8年12月28日(月曜日)確認日 2026-09-15
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解体補助御坊市市内の個人が所有する1年以上使用されていない居住用空家で、老朽危険空家の測定基準に基づく評点が60点以上と認められるものの解体工事に対する補助。市内業者による施工が条件。(工事金額の4/5 上限額80万円、工事金額の23% 上限額40万円)確認日 2026-09-15
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改修補助新宮市県外からの移住者が新宮市内の空き家を改修する場合、県補助金を除いた改修費用の1/2(最大50万円)を市が上乗せ補助します。(改修費用から県補助金等を除いた金額の1/2(最大50万円))確認日 2026-09-15
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家財補助紀の川市空き家バンク登録物件の賃貸借または売買契約成立後、家財・家具等の片付けに要する経費を補助します。(補助対象経費の10分の10以内(上限10万円))確認日 2026-09-15
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移住補助紀の川市和歌山県外から紀の川市への移住を目的とした訪問活動時の宿泊費(大人上限3,000円/泊、子ども上限1,500円/泊)と交通費(運賃・自動車リース・有料道路通行料いずれか上限4,000円)の一部を補助し(大人1人あたり上限3,000円/泊、子ども(小学生以下)1人あたり上限1,500円/泊、運賃1人あたり上限4,000円(片道)、自動車リース1日あたり上限4,000円、有料道路通行料上限4,000円(片道))確認日 2026-09-15
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取得補助紀の川市空き家バンク登録物件の売買または賃貸借契約に要する仲介手数料を補助。5年以上の定住意志がある移住者または登録所有者が対象。(5万円を上限)募集 仲介手数料の支払いをした日の属する年度の3月31日まで確認日 2026-09-15
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移住補助紀の川市5年以上の定住意思がある移住者を対象に、空き家のリフォーム工事費(上限60万円)と引っ越し代(上限10万円)を補助します。(リフォーム工事費:補助対象経費の3分の2以内(上限60万円)、引っ越し代:補助対象経費の10分の10以内(上限10万円))確認日 2026-09-15
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改修補助紀美野町移住を推進するための空き家のリノベーション工事に対する補助金。確認日 2026-09-15
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種別を判定できず紀美野町紀美野町への移住に関連した創業支援事業に対する補助金。詳細は本文に記載されていません。令和8年度確認日 2026-09-15
種別を決められませんでした(根拠を見る)
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家財補助かつらぎ町かつらぎ町空き家バンク登録者と契約した移住者、法人、個人事業主が対象。空き家の家財整理、撤去及び処分活動に対して補助します。(補助対象事業に要する経費の10分の10(限度額8万円))確認日 2026-09-15
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取得補助かつらぎ町空き家バンク登録物件の売買または賃貸借契約に要する仲介手数料を支払った者に対して、その手数料の10分の10以内(上限5万円)を補助します。移住者、町内事業者が対象です。(5万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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解体補助かつらぎ町老朽化により倒壊の危険性がある不良空家の除却工事費用の一部を補助します。対象は空家の所有者またはその相続人、土地所有者、地縁団体です。(空き家の除却費用の5分の4(上限50万円))確認日 2026-09-15
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改修補助かつらぎ町かつらぎ町空き家バンク登録者と契約した移住者、法人、個人事業主が対象。居住または地域活性化を目的とした空き家の改修・リフォーム工事に対して補助します。(補助対象事業に要する経費の2分の1(限度額100万円))確認日 2026-09-15
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取得補助かつらぎ町かつらぎ町空き家バンク登録の空き家を相続する際、登録免許税、司法書士報酬、戸籍謄本等取得費、登記事項証明書取得費を補助します。(5万円を限度とする)募集 補助対象経費の支払いをした日の属する年度の3月31日までに申請確認日 2026-09-15
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取得補助九度山町九度山町への定住を目的とした住宅新築または購入に対する補助。床面積70㎡以上で、5年以上の定住意思がある申請者が対象。(100万円)確認日 2026-09-15
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その他の補助九度山町九度山町内の民間賃貸住宅に入居する新婚世帯(婚姻届出が過去3年以内で夫婦いずれも満40歳未満)または子育て世帯(小学校卒業前の子がいる)を対象に、実質家賃負担額の半額を補助する制度。(実質家賃負担額の半額を補助。ただし、月額27,000円を上限とする)募集 随時募集しています確認日 2026-09-15
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改修補助湯浅町町内の築20年以上の空き家を改修する移住者または空き家所有者に対し、改修工事費の3分の2(上限100万円)を補助します。(補助対象事業に要する経費の3分の2(上限100万円))確認日 2026-09-15
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移住補助湯浅町築20年以上の空き家をリフォームして移住体験住宅(定期建物賃貸借契約による家電家具付き住宅、住宅宿泊事業、旅館業など)として活用する個人または法人を対象に、改修費用の一部を補助します。(補助対象事業に要する経費の2分の1(上限200万円)確認日 2026-09-15
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改修補助広川町空き家の所有者または定住者が、空き家を住居として改修する場合の改修費を補助。築年数により補助率と上限額が異なります。(補助対象事業に用した経費の3分の2以内。上限50万円(築年数20年未満)、上限100万円(築年数20年以上))確認日 2026-09-15
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解体補助広川町町内の空き家を解体・撤去する個人所有者(建築後40年以上経過、5年以上居住していない物件)に対して、解体撤去費用を補助します。(500,000円を上限とする)確認日 2026-09-15
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解体補助由良町町内の特定空家等の所有者または法定相続人が、建設業許可を受けた業者に依頼して空家全体を解体する場合、解体費用の一部を補助します。(解体に係る費用の1/2の上限50万円)確認日 2026-09-15
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移住補助すさみ町すさみ町への定住を要件に、町内に新築する住宅の建築費を補助します。町民または町民となる方が対象で、業者施工の建築費が対象経費です。(建築費用の1/10(上限100万円))確認日 2026-09-15
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家財補助すさみ町町内の空き家を購入または賃貸借する者、または空き家所有者が対象です。業者実施の家財道具撤去費を全額補助します。(対象経費の10/10(上限8万円))確認日 2026-09-15
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改修補助すさみ町町内の空き家を購入または賃貸借する者、または空き家所有者が対象です。業者施工の改修費(外構工事・電化製品購入を除く)を補助します。(対象経費の2/3(上限50万円))確認日 2026-09-15
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串本町内の不良空家等の除却工事に要する費用の一部を補助。対象は不良度測定で100点以上の建物で、町内業者による施工が条件。(補助対象経費の3分の2(限度額50万円))募集 令和5年8月1日(火)~令和5年9月15日(金)、令和5年10月2日(月)~令和5年10月31日(火)確認日 2026-09-15
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移住補助串本町串本町への転入または町民が、町内の製材所から紀州材を仕入れ、町内の施工業者で住宅を建築する場合、最大80万円を補助します。5年以上の在町を誓約できることが条件です。(最大で80万円)確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 14件
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改修補助有田市耐震診断で上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅の1階に、耐震ベッドまたは耐震シェルターを設置する制度。(購入・設置費用の3分の2、限度額:266,000円)令和8年度募集 4月13日(月曜日)~12月28日(月曜日)(高齢者・障害者が居住する住宅の優先受付は5月29日(金曜日)まで)確認日 2026-09-15
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改修補助有田市昭和56年5月31日以前に着工された市内の非木造住宅を対象に、耐震診断を実施する制度。(診断費用の3分の2、限度額:89,000円)令和8年度募集 4月13日(月曜日)~12月28日(月曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助有田市耐震診断で上部構造評点が1.0未満と判定された住宅を対象に、耐震補強設計と耐震改修工事(現地建替え含む)を実施する制度。(限度額:1,316,000円(内訳:耐震改修工事に要する経費の5分の2限度額575,000円、耐震改修工事に要する経費の5分の3に設計費を加えた額限度額741,000円))令和8年度募集 4月13日(月曜日)~12月28日(月曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助有田市市内の施工業者に依頼して住宅のリフォーム工事を行う市民に対し、工事費の一部を補助します。屋根・外壁を含む住宅本体及び内部のリフォーム工事が対象で、工事費10万円以上が要件です。(補助対象となる工事費(消費税を除く)の20%を補助金として交付します。ただし、補助金の上限額は20万円です。)令和8年度募集 令和8年6月7日(日曜日) 午前10時から、予算額に達した時点で受付終了。予算に残額があれば、令和8年6月8日(月曜日)から令和8年12月28日(月曜日)【土日祝除く】まで受付確認日 2026-09-15
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改修補助有田市平成12年5月31日以前に着工された市内の木造住宅を対象に、耐震診断を無料で実施する制度。(個人負担なし【無料】)令和8年度募集 4月13日(月曜日)~12月28日(月曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助紀の川市市内の個人所有の木造住宅(平成12年5月31日以前着工、2階建て以下)の耐震診断を無料で実施します。募集 令和8年4月21日(火)から令和9年1月22日(金)まで確認日 2026-09-15
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耐震改修工事費を補助します。AとBの合計が補助額となり、最大1,159,600円を補助します。(合計最大1,159,600円)募集 令和8年4月21日(火)から7月30日(木)まで確認日 2026-09-15
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昭和56年5月31日以前に着工された非木造住宅の耐震診断費を補助します。(診断費の3分の2、上限89,000円)募集 令和8年4月21日(火)から11月27日(金)まで確認日 2026-09-15
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木造住宅の1階に設置する耐震ベッド・耐震シェルターの購入・設置費を補助します。(購入・設置費の3分の2、上限266,000円)募集 令和8年4月21日(火)から11月27日(金)確認日 2026-09-15
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非木造住宅の耐震補強設計費を補助します。工事監理費用は対象外です。(耐震補強設計費の3分の2、上限132,000円)募集 令和8年4月21日(火)から7月30日(木)まで確認日 2026-09-15
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耐震補強設計と耐震改修工事を総合的に実施する場合の補助です。AとBの合計額が補助額となり、最大1,316,000円を補助します。(合計最大1,316,000円)募集 令和8年4月21日(火)から7月30日(木)まで確認日 2026-09-15
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改修補助九度山町都市計画区域内で建築基準法上の道に接道していない個人所有住宅が対象。居住部分の延べ床面積の2分の1以上のリフォーム工事に対して補助。建築確認申請を伴わない工事が条件。(リフォーム工事に要した費用の5%とする。(補助金額の上限100万円))募集 7月中旬~11月末日確認日 2026-09-15
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その他の補助広川町広川町内の小規模事業者が所有または賃借する事業所の内部リフォーム工事(天井、床、壁の張り替え、塗装等)に対する補助。町内施工業者による工事が対象。(上限額50万円)令和8年度募集 毎年7月第2週の月曜日から第3週の金曜日まで確認日 2026-09-15
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改修補助すさみ町既設合併処理浄化槽の設置替え(老朽化に伴う入替え)と改築を対象とした補助制度。過去3年以上の維持管理実施と、設置から10年以上経過していることが要件。(5人槽210,000円、6〜7人槽270,000円、8〜50人槽360,000円、合併処理浄化槽撤去90,000円)令和8年度確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 30 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村4
そのほかの窓口26