埼玉県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
25件
本サイトが確認した掲載物件
29市町村
補助制度あり
埼玉県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 39件
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昭和56年5月31日以前に建築された木造の危険な空き家について、所有者が除却工事を行う場合、工事費用の一部を補助します。(上限30万円)令和8年度募集 令和8年6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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空き家を地域交流施設や子育て支援施設として活用するための改修工事費を補助。対象は市内の空き家所有者または賃借人で、補助対象経費の3分の2を補助する。(補助対象経費の合計額(消費税を除く)の3分の2で、上限額200万円(千円未満切り捨て))令和8年度募集 令和8年5月1日(金曜日)から9月30日(水曜日)まで確認日 2026-09-15
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解体補助行田市個人所有で1年以上使用されていない老朽空き家で、市の基準により危険と判断されたものの解体工事費用の一部を補助します。所有者または相続人が対象で、市税滞納がないことが要件です。(解体工事に要した費用の1/2以内で、上限30万円)令和8年度確認日 2026-09-15
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解体補助羽生市昭和56年5月31日以前に建築され、1年以上使用されていない空き家の除却工事に対し、補助対象経費の3分の1(上限20万円、市内事業者の場合30万円)を補助する制度。(補助対象経費に3分の1を乗じて得た額で20万円、市内に事務所又は事業所を有する事業者が補助対象工事を行う場合にあっては30万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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解体補助鴻巣市市内の昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て住宅で、1年以上居住がない老朽空き家の解体工事費の一部を補助します。所有者または相続人が対象です。(上限30万円)確認日 2026-09-15
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解体補助越谷市特定空家等に認定された旧耐震基準の空家の除却工事と廃材撤去・処分費用を補助。未接道敷地の場合は上限額が高くなる。(補助対象経費の5分の4(上限額30万円、空家が未接道敷地にある場合は上限額50万円))令和8年度募集 予算に達した場合は受付を終了確認日 2026-09-15
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改修補助越谷市地域活性化の用途で10年以上継続利用する空家の改修工事費用を補助。台所・浴室などの水回り改修、給排水・電気・ガス設備改修、内装改修、外装改修、増改築、耐震改修が対象。(補助対象経費の3分の2(上限額30万円))令和8年度募集 4月6日(月曜日)から開始、予算がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
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取得補助志木市志木市空き家等バンクを利用して売買または賃貸借契約を締結した利用登録者が、宅地建物取引業者に支払った仲介手数料の2分の1(上限5万円)を補助します。(仲介手数料の2分の1で上限5万円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助久喜市市内の空き家を地域コミュニティ促進を目的とする施設に改修する工事費用の一部を補助。屋根・外壁・内装・給排水・設備・耐震改修工事などが対象。(補助対象工事に要する費用の3分の2の額で、上限50万円)募集 令和8年11月30日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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解体補助久喜市市内の空き家で、建物の構造や設備が著しく不良で危険な状態にある木造住宅の解体費用の一部を補助します。個人の所有者等が対象です。(次のいずれか低い方の額で上限30万円)募集 令和8年11月30日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助北本市市内の空き家を所有し自ら居住する人、または空き家に居住する人を対象に、改修工事費の一部を補助する制度。地域住民交流拠点への改修も対象。(補助対象工事に要する費用の3分の1。基本補助限度額は10万円(市内施工業者の場合は20万円)。加算により最大52万円。)令和8年度確認日 2026-09-15
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解体補助北本市昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て住宅または併用住宅で、5年以上使用がない空き家の解体工事に対して、工事費の2分の1を補助します。(補助対象工事に要する費用の2分の1とし、上限を20万円(市内業者の場合は30万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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取得補助富士見市狭小地または未接道地とその隣地を統合する場合、土地購入費用や仲介手数料、測量費、登記費用の一部を補助します。(狭小地とその隣地は3分の1(上限30万円)、未接道地とその隣地は2分の1(上限50万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から令和9年1月31日まで確認日 2026-09-15
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移住補助富士見市空家を購入して改修し居住する場合、台所・浴室などの水回りや設備、外装、増改築、外構工事の費用の一部を補助します。5年以上の居住意思が要件です。(補助対象経費の3分の1(上限20万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から令和8年12月28日まで確認日 2026-09-15
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その他の補助富士見市空家除却補助金を利用して除却した跡地について、固定資産税・都市計画税の住宅用地特例の対象外となることで生じた税額の増額分を補助します。(補助対象地に係る固定資産税等の増額分(最大2年間))募集 令和9年3月15日まで確認日 2026-09-15
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改修補助富士見市地域コミュニティの活性化に資する空家の利活用事業として、昭和56年6月1日以降に建築された一戸建て空家の改修工事費用の一部を補助します。(補助対象経費の3分の2(上限80万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から令和9年1月31日まで確認日 2026-09-15
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解体補助富士見市昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て空家の除却工事費用の一部を補助します。所有者または相続人が対象で、市税滞納がないことが要件です。(補助対象経費の3分の1(上限30万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から令和9年1月31日まで確認日 2026-09-15
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市内の一戸建て空き家を自己居住用に改修する所有者を対象に、改修工事費と家財処分費の2分の1を補助します。空き家バンク物件の場合は加算があります。(最大50万円(基本額:最高40万円、加算額:10万円))令和7年度募集 令和7年9月29日確認日 2026-09-15
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解体補助坂戸市坂戸市内の一戸建て空き家の除却工事を対象とした補助制度。市内業者の場合は最高40万円、市外業者の場合は最高20万円を補助します。(市内業者の除却工事 最高40万円、市外業者の除却工事 最高20万円)募集 令和8年5月18日をもって受付は終了しました確認日 2026-09-15
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取得補助坂戸市市内で親世代と近居する40歳未満の子世代(または中学生以下の子どもを扶養)が、補助対象物件を取得する際の費用を補助。基本額は取得費用の2分の1(最高20万円)に加え、転入・扶養・新築などの条件で加算あ(最大80万円)確認日 2026-09-15
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移住補助毛呂山町39歳以下または子育て世帯が対象。新築住宅の購入、既存住宅の購入、既存住宅のリフォーム工事に要した経費を補助。町内事業者利用や町外からの転入で加算あり。(新築購入は上限30万円(費用の1/10)、既存住宅購入は上限30万円(費用の1/10)、リフォームは上限20万円(費用の1/2))募集 住宅の取得又はリフォーム工事を行った住宅の取得に係る契約を結んだ日から2年を経過するまでの期間確認日 2026-09-15
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解体補助鳩山町老朽空き家の除却に対する補助制度。確認日 2026-09-15
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改修補助鳩山町空き家のリフォーム工事と家財処分費用に対する補助制度。確認日 2026-09-15
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移住補助鳩山町鳩山町に移住・定住する子育て世帯が住宅を取得する際に補助金を交付。令和6年4月1日以降に転入または転居し、18歳未満の子どもを養育する世帯が対象。(1世帯につき40万円)確認日 2026-09-15
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解体補助ときがわ町町内に所在する老朽化した空き家の除却工事に要する費用の一部を補助します。対象は個人所有の一戸建て・併用住宅で、倒壊の危険があり、町の不良住宅判定に達するもの。(補助対象工事に要した費用の2分の1の額。限度額40万円(町内業者と契約の場合は50万円))令和8年度募集 令和8年5月1日(金)から令和8年12月25日(金)まで確認日 2026-09-15
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取得補助ときがわ町定住を目的に住宅を取得する世帯(中学生以下の子どもがいるか、共に45歳未満の夫婦)に対し、新築・建替・建売住宅で30万円、中古住宅で10万円を補助。移住者は加算あり。(30万円(新築・建替・建売住宅)、10万円(中古住宅)、加算あり)確認日 2026-09-15
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解体補助ときがわ町ときがわ町への定住を目的に住宅を取得する際に、既存建物を解体する場合の費用を補助。(20万円)確認日 2026-09-15
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改修補助横瀬町町民の居住環境向上と空き家の有効活用を促進するため、住宅の改修工事やリフォーム、省エネルギー改修を行う方に補助金を交付します。確認日 2026-09-15
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解体補助横瀬町確認日 2026-09-15
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改修補助横瀬町空き家の所有者が工事完了後1年以内に自らが居住・事業開始するか、第三者に貸し出す場合の住宅修繕・改修工事やリフォーム、省エネルギー改修に対する補助。確認日 2026-09-15
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取得補助長瀞町長瀞町に定住する新婚世帯または子育て世帯が住宅を取得する際、基本補助金30万円に加え、町内建築業者による新築は20万円、子どもの人数に応じて10~50万円が加算される。(最大100万円)募集 登記完了日から1年以内確認日 2026-09-15
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改修補助小鹿野町町外から転入する者が行う空き家の改修工事に対し、工事費の2分の1(上限60万円、若者世帯または子育て世帯は上限100万円)を補助します。(2分の1(上限60万円)、若者世帯又は子育て世帯は、上限100万円)確認日 2026-09-15
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取得補助小鹿野町住宅取得費用を支援する補助制度。確認日 2026-09-15
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取得補助小鹿野町定住を促進するための住宅取得費用の補助制度。確認日 2026-09-15
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取得補助小鹿野町若者世帯を対象とした住宅取得費用の補助制度。確認日 2026-09-15
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解体補助美里町昭和56年5月31日以前に建築された危険判定100点以上の老朽空き家の物件調査費(上限10万円)と解体費(補助対象経費の2分の1、ただし1件あたり上限50万円)を補助します。(10万円を限度(物件調査)、補助対象経費に2分の1を乗じた額(解体)、ただし1件あたり50万円を限度)確認日 2026-09-15
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解体補助神川町町内の老朽空き家の所有者が、昭和56年5月31日以前に建築された空き家の解体・撤去・処分工事を行う場合、工事費の3分の1(床面積1平方メートルにつき1万円を限度)で最大30万円を補助します。(補助対象工事に要した費用(補助対象空き家の床面積1平方メートルにつき1万円を限度とする。)に3分の1を乗じて得た額で1敷地につき30万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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改修補助神川町空き家バンク登録物件を売買または賃貸借し、町内業者によるリフォーム工事を行う方に対し、工事費の一部を補助します。5年以上の定住意思が要件です。(補助対象経費の2分の1以内で20万円を限度額)確認日 2026-09-15
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解体補助宮代町宮代町内で特定空家等または管理不全空家等として認定された老朽危険空き家の除却工事に要する費用の一部を補助します。対象は所有者またはその相続人である個人です。(補助対象経費の2分の1。最大で15万円)確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 55件
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改修補助川越市川越市内に本店を有する施工業者が施工する、市内に所有かつ居住する住宅のリフォーム工事に対し、工事費用の5%(上限5万円)を補助します。(改修工事費用(税抜)の5パーセント(千円未満切捨て)、限度額 5万円)令和8年度募集 前期:令和8年4月20日(月曜)から令和8年5月29日(金曜)、中期:令和8年7月13日(月曜)から令和8年8月31日(月曜)、後期:令和8年10月1日(木曜)から令和8年12月28日(月曜)確認日 2026-09-15
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改修補助秩父市昭和56年5月31日以前に建築された木造2階建て延床面積500平方メートル以下の住宅の耐震診断費用を補助します。市内に住所があり市税を滞納していない所有者または親族が対象です。(上限5万円)確認日 2026-09-15
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改修補助春日部市既存建築物の耐震改修を対象とした補助制度。詳細は別ページで確認が必要です。確認日 2026-09-15
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改修補助春日部市木造住宅を対象とした耐震診断。詳細は別ページで確認が必要です。確認日 2026-09-15
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市内に専用住宅を所有または新築し、太陽光発電システムおよび定置用リチウムイオン蓄電池を設置する方を対象とした補助制度。本体・付属機器の購入費と設置工事費が対象。(太陽光発電システム:太陽電池の最大出力(キロワット表示)に2万円を乗じて得た額(上限5万円)、定置用リチウムイオン蓄電池:5万円)募集 令和8年9月1日より電子申請での受付も可能確認日 2026-09-15
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改修補助鴻巣市市内施工業者を利用して自己の居住する住宅をリフォームする市民に対し、工事費の一部を補助します。工事費20万円以上が対象です。(税抜き工事費の5パーセントに相当する額(千円未満は切捨て)で、10万円を限度とします。世帯員に令和9年3月31日時点で65歳以上の方がいる世帯、世帯員に身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれかをお持ちの方がいる世帯は、補助額に一律で2万円を加算した額とします。)令和8年度募集 令和8年4月1日以降、予算額に到達した時点で受付終了確認日 2026-09-15
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改修補助越谷市市内の施工業者を利用して、住宅または店舗の改修工事を行う場合、工事費の一部を助成します。対象は20万円以上の改修工事で、長寿命化、高効率化、生活支障改善、危険箇所解消、店舗魅力向上が目的のもの。(補助対象工事に要した経費の20%(上限額10万円))令和8年度募集 令和8年11月2日(月曜)から令和8年11月16日(月曜)まで確認日 2026-09-15
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市内の施工業者を利用して、住宅または店舗の改修工事を行う場合、工事費の一部を助成します。対象は個人住宅の所有・居住者、または店舗で事業を営む中小企業者・個人事業主です。(補助対象工事に要した経費の20%(上限10万円))令和8年度募集 令和8年6月1日(月曜)から令和8年6月15日(月曜)まで確認日 2026-09-15
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改修補助戸田市戸田市内に1年以上居住する市民が、市内施工業者を利用して20万円以上の個人住宅改修工事を行う場合、工事費の5%以内(上限10万円)を助成します。(対象工事費の百分の五以内で、千円未満切捨て。助成限度額10万円)令和8年度募集 2026年(令和8年)9月1日(火曜)から、予算額の範囲内で申込順確認日 2026-09-15
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その他の補助戸田市戸田市内で事業を営む中小事業者等が、事業主または従業員に公的資格等を取得させる際の試験・講習受講経費を補助します。(上限5万円)募集 2026年(令和8年)4月1日(水曜)から、予算額の範囲内で申込順確認日 2026-09-15
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その他の補助志木市市内に住所を有する市民が、自らまたは同居親族が所有し居住する市内住宅にエネファームを設置する場合、設置費用の一部を補助します。(50,000円)令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月5日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助新座市昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建て住宅または併用住宅の耐震診断費用を助成。一般は3分の2で上限5万円、高齢者等は全額で上限10万円。(耐震診断費用の3分の2で上限5万円まで、高齢者等が同居する場合は耐震診断費用の全額で上限10万円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助新座市昭和56年5月31日以前に着工した分譲マンションの耐震診断費用を助成。管理組合が対象。(耐震診断費用の3分の2又は戸数×5万円のうち少ない額で上限150万円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助新座市昭和56年5月31日以前に着工した木造一戸建て住宅または併用住宅の耐震改修、建替え、耐震シェルター・防災ベッド購入・設置費用を助成。高齢者等の有無で上限額が異なる。(耐震改修工事のみの場合は耐震改修費用の全額で上限30万円まで(高齢者等が居住する場合は上限60万円まで)、建替えの場合は建替え費用の全額で上限30万円まで(高齢者等が居住する場合は上限60万円まで)、リフォーム工事併施時は上限50万円まで+リフォーム費用の5パーセントで上限10万円まで(高齢者等が居住する場合は上限80万円まで+上限10万円まで)、バリアフリー工事併施時は上限80万円まで、耐震シェルター・防災ベッドは設置費用の3分の2で上限40万円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助新座市昭和56年5月31日以前に着工した分譲マンションで耐震診断の結果、地震に対して安全でないと診断された建物の耐震改修工事費用を助成。管理組合が対象。(耐震改修工事費の3分の1又は全戸数×30万円のうち少ない額で上限500万円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助桶川市耐震改修と併せて行う修繕や模様替などのリフォーム費用を補助。建物所有者かつ居住者が対象。耐震改修費用の補助金と合算して上限あり。(リフォーム(耐震改修と併せて行う修繕や模様替などに限る)に要する費用の2分の1で、かつ、100,000円まで、ただし、耐震改修費用の補助金と合算して800,000円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助桶川市市内に住民登録し対象住宅に居住する所有者が、市内施工業者を利用して屋根・外壁・水回りなどのリフォーム工事を行う場合、工事費の5%または10万円のいずれか少ない額を補助します。(工事費の5パーセント(千円未満切り捨て)、または10万円のどちらか少ない金額)令和8年度募集 令和8年4月1日より受付を開始、令和9年3月19日までに完了する工事確認日 2026-09-15
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改修補助桶川市昭和56年5月31日以前に着工された市内の一戸建て木造住宅の耐震改修費用を補助。建物所有者かつ居住者で、耐震診断により改修が必要と判定されたものが対象。(耐震改修に要する費用の23パーセントで、かつ、800,000円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助桶川市昭和56年5月31日以前に着工された市内の一戸建て木造住宅の耐震診断費用を補助。建物所有者または2親等以内の親族が所有する場合の居住者が対象。(耐震診断に要する費用または1戸当たり130,000円のうち、いずれか少ない額の2分の1で、かつ、50,000円まで)確認日 2026-09-15
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改修補助桶川市昭和56年5月31日以前に着工された市内の一戸建て木造住宅を除却し、同一敷地内に新築する場合の建替え費用を補助。3年以上市内に居住する所有者かつ居住者が対象。(建替えに要する費用の23パーセントで、かつ、800,000円まで)確認日 2026-09-15
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その他の補助久喜市久喜市内の戸建て住宅または共同住宅に居住する世帯主が、防犯カメラ、防犯フィルム、人感センサーライト、モニター付きインターホン、防犯錠、センサーアラーム、詐欺防止電話機、防犯砂利などの防犯対策を購入・設(購入・設置費用の全額(上限10,000円))募集 令和8年10月1日(木曜日)から令和8年10月31日(土曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助坂戸市多世代同居する親世代または子世代が対象。住宅の改修等工事費の2分の1(最高40万円)を補助。転入・扶養・新築・市内業者の場合は加算あり。最大100万円。(最大100万円)確認日 2026-09-15
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改修補助伊奈町町内の昭和56年以前に建築された木造一戸建て住宅の所有者かつ居住者を対象に、耐震診断、耐震改修、耐震シェルター設置の費用を補助する制度。(耐震診断費用の2/3で10万円を限度、耐震改修費用の23%で50万円を限度、耐震シェルター設置費用の50%で30万円を限度)令和7年度募集 耐震診断・耐震改修は4月1日から10月末まで、耐震シェルターは4月1日から12月末まで確認日 2026-09-15
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改修補助嵐山町昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または兼用住宅で、耐震診断により倒壊の危険性があると判定された住宅の耐震改修工事に対する補助。町内業者利用で加算あり。(耐震改修工事に要した費用の3分の1以内で限度は20万円(町内業者の場合は限度25万円))募集 毎年度11月29日確認日 2026-09-15
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改修補助嵐山町昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または兼用住宅の所有者が行う耐震改修工事に併せたリフォーム工事に要する費用を補助します。(補助対象経費の100分の10の額で、限度は20万円。町内業者によりリフォームを行った場合は上記の補助額に100分の25を加えた額で、限度は25万円。)募集 毎年度11月29日確認日 2026-09-15
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改修補助嵐山町町内に住民登録し、町税を滞納していない者が、町内業者による10万円以上の住宅リフォーム工事に対して補助する。交付決定後に着手し、当該年度内に完了する必要がある。(5万円)令和8年度募集 4月14日(火曜日)より開始確認日 2026-09-15
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改修補助嵐山町昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または兼用住宅の耐震診断費用を補助。町内業者利用で上限3万7千円、その他で上限3万円。(耐震診断に要した費用の2分の1以内の金額で、限度は3万円。※町内業者により耐震診断を実施:上記の補助額に100分の25を加えた額で、限度は3万7千円。)募集 毎年度11月29日確認日 2026-09-15
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その他の補助川島町町内に住む住民が防犯カメラ、人感センサーライト、モニター付きインターホンなど指定の防犯機器を購入・設置する際の費用の一部を補助します。(かかった費用の1/2(上限10,000円))募集 令和8年4月1日~令和9年3月31日まで確認日 2026-09-15
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改修補助川島町川島町内に住民登録し、現に居住している住宅のリフォーム工事が対象。町内業者による施工で、工事金額が税込20万円以上の場合、一般世帯は工事費の5%以内(上限10万円)、子育て世帯は10%以内(上限20万(一般世帯 工事費の5%以内(上限10万円)、子育て世帯 工事費の10%以内(上限20万円))募集 工事完了後1年以内確認日 2026-09-15
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その他の補助鳩山町町内に住所を有する住民が、地球温暖化対策設備として太陽光発電設備を設置する場合、その経費の一部を補助します。(1kw当たり1万円(限度5万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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その他の補助鳩山町町内に住所を有する住民が、ヒートポンプ式給湯器やハイブリッド式給湯器などの省エネ給湯設備を購入する場合、その経費の一部を補助します。(対象製品の購入費用(税抜き)の1/2(限度5万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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その他の補助鳩山町町内に住所を有する住民が、定置型の蓄電設備を設置する場合、その経費の一部を補助します。(1件5万円)令和8年度確認日 2026-09-15
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その他の補助鳩山町町内に住所を有する住民が、住宅にLED照明機器を新たに導入または取り替える場合、その経費の一部を補助します。(対象製品の購入費用(税抜き)の1/2(限度2万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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その他の補助鳩山町町内に住所を有する住民が、一般社団法人次世代自動車振興センターの補助対象となるV2H充放電設備を設置する場合、その経費の一部を補助します。(V2H補助金の規定に定める補助金交付額の10分の1の額(限度5万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助鳩山町住宅のリフォーム工事に対する補助制度。上期分と下期分の募集がある。令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助ときがわ町耐震診断で耐震評点が1.0未満と診断された昭和56年5月31日以前建築の町内木造住宅の耐震改修工事に対し、補助対象費用の2分の1(上限20万円)を補助します。(20万円を限度として、補助対象費用の経費の2分の1に相当する額)確認日 2026-09-15
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改修補助ときがわ町昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅の耐震診断に対し、補助対象費用の2分の1(上限5万円)を補助します。(5万円を限度として、補助対象費用の経費の2分の1に相当する額)確認日 2026-09-15
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改修補助横瀬町昭和56年以前に建てられた木造戸建て住宅を対象に、耐震診断および耐震改修の費用に対して補助金を交付します。確認日 2026-09-15
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その他の補助横瀬町浄化槽から放流先までの生活排水路整備または放流ポンプ設置に要する費用を補助します。(生活排水路対象経費の1/2上限150,000円、放流ポンプ対象経費の1/2上限60,000円)確認日 2026-09-15
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その他の補助横瀬町町が10人槽以下の合併処理浄化槽を設置・維持管理し、浄化槽使用者が町に使用料を支払う事業です。確認日 2026-09-15
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その他の補助横瀬町確認日 2026-09-15
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改修補助横瀬町浄化槽やくみ取り便槽から公共下水道への接続工事を行う場合に助成金を交付します。確認日 2026-09-15
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改修補助横瀬町確認日 2026-09-15
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その他の補助横瀬町既設の単独処理浄化槽またはくみ取り便槽から合併処理浄化槽への転換時に、配管費・処分費・困難工事費を補助します。(処分費上限100,000円、配管費上限300,000円、困難工事費上限200,000円)確認日 2026-09-15
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町内の住宅に太陽光発電システムまたは蓄電システムを設置する方を対象に、システムごとに補助金を交付します。電力受給契約の締結と町税滞納がないことが要件です。(太陽光発電システム 50,000円、蓄電システム 50,000円)令和8年度募集 令和8年5月7日(木)から随時受け付けます確認日 2026-09-15
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改修補助小鹿野町小鹿野町民が店舗・住宅・併用住宅をリフォームする場合、工事費の1/10(上限は店舗20万円、住宅10万円、併用住宅30万円)を助成します。町内業者による施工が条件です。(店舗の場合上限を20万円とし、10分の1の額(千円未満の端数切捨て)、住宅の場合上限を10万円とし、10分の1の額(千円未満の端数切捨て)、併用住宅の場合上限を30万円とし、店舗・住宅の補助額の合算額(千円未満の端数切捨て))確認日 2026-09-15
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改修補助神川町神川町に居住する住宅所有者が、町内業者による20万円以上のリフォーム工事を行う場合、工事費の10%(上限10万円)を補助します。(工事費(税抜)の10%に相当する額(千円未満は切捨て)で、10万円を限度)令和8年度募集 4月1日受付開始確認日 2026-09-15
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町内に居住する町民が町内の施工業者と契約して居住用住宅を改修する際、工事費の10%(上限20万円)を補助します。(改修工事に要した費用(税抜)のうち、10%に相当する金額(千円未満は切り捨て)とし、20万円を上限)令和8年度募集 令和8年4月13日(月曜日)から開始し、補助枠がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町町内商工業者が施工する町内の店舗または住宅の改修工事に対し、対象経費の5~10%を補助。店舗は上限10万円、住宅は上限10万円。補助対象経費は20万円以上(税抜)が必須。(対象経費の5% 上限10万円)令和8年度募集 先着順(予算が上限に達し次第終了)確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町民間建築物を対象に、アスベスト含有のおそれのある吹付け材の含有調査およびアスベスト除去工事費用の一部を補助します。確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅の部分的な補強工事や耐震シェルター設置等に対する補助。費用の1/2(上限20万円)。(費用の1/2で20万円)確認日 2026-09-15
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解体補助宮代町昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅の除却工事に対する補助。一般は費用の1/2(上限20万円)、高齢者・障がい者世帯は費用の3/4(上限30万円)。(除却工事は一般が費用の1/2で20万円、高齢者の世帯又は障がい者等の世帯が費用の3/4で30万円、二世帯住宅が費用の1/2で30万円、高齢者又は障がい者等の世帯で、かつ二世帯住宅が費用の3/4で40万円、緊急輸送道路沿道建築物が費用の1/2で40万円)確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅の耐震改修工事(補強工事等)に対する補助。一般は費用の1/2(上限50万円)、高齢者・障がい者世帯は費用の3/4(上限60万円)。(改修工事は一般が費用の1/2で50万円、高齢者の世帯又は障がい者等の世帯が費用の3/4で60万円、二世帯住宅が費用の1/2で60万円、高齢者又は障がい者等の世帯で、かつ二世帯住宅が費用の3/4で70万円、緊急輸送道路沿道建築物が費用の1/2で100万円)確認日 2026-09-15
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改修補助宮代町昭和56年5月31日以前に建築された町内の木造住宅(一戸建て・共同住宅・店舗併用住宅)の耐震診断に対する補助。一般住宅は費用の1/2(上限5万円)、高齢者・障がい者世帯は費用の3/4(上限7万円)。(一般の住宅は費用の1/2で5万円、高齢者の世帯若しくは障がい者等の世帯は費用の3/4で7万円、緊急輸送道路沿道建築物は費用の10/10で10万円)確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 63 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村6
そのほかの窓口57