宮崎県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
98件
本サイトが確認した掲載物件
8市町村
補助制度あり
宮崎県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 12件
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解体補助都城市都城市立地適正化計画の居住誘導区域内にある不良空き家の解体工事費用を補助します。対象は国の基準により不良空き家と判定された住宅で、敷地内を更地にすることが条件です。(解体費用(税抜き)の2分の1の額で、最大75万円まで補助)募集 年度予算に達し次第終了確認日 2026-09-15
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取得補助延岡市空き家バンク登録物件の売買に伴う仲介手数料(上限20万円)または売買価格0円物件の不動産調査費(上限10万円)を補助。売主・買主が対象。(補助対象経費の10分の8、仲介手数料は上限20万円、不動産調査費は上限10万円)令和8年度確認日 2026-09-15
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取得補助延岡市延岡市内の中古住宅購入、または市外からの転入世帯による新築住宅購入に対して補助。基礎額は取得代金の1/10または上限30万円、子ども加算1人10万円、市内業者契約加算20万円。(取得代金の1/10、または、上限額30万円の低い方の金額、子ども一人当たり10万円、20万円)令和8年度募集 毎年4月1日より受付を開始確認日 2026-09-15
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解体補助延岡市老朽化した不良空家の除却工事に対して補助。1号は上限60万円、2号は上限100万円。2号は建て替え困難な場所や重機進入困難な狭い道路、離島に立地した空き家が対象。(上限60万円(1号不良空家)、上限100万円(2号不良空家))令和8年度募集 令和8年5月~令和8年12月末まで(※予算がなくなり次第終了となります。)確認日 2026-09-15
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移住補助日向市東京圏から日向市に移住して就業または起業した方に対し、世帯で最大200万円、単身で60万円を給付する制度。(世帯の場合:100万円(18歳未満の世帯員を帯同した場合は200万円)、単身の場合:60万円)令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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移住補助日向市県外からの移住者が住まいとして活用する空き家を対象に、所有権移転登記費用と家財処分・環境整備費用の一部を補助します。(補助対象経費の3分の2に相当する額(上限10万円))募集 随時受け付けていますが、予算がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
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移住補助日向市三大都市圏等から日向市に移住して就業または起業した方に対し、世帯で最大200万円、単身で30万円を給付する制度。(世帯の場合:100万円(18歳未満の世帯員を帯同した場合は200万円)、単身の場合:30万円)令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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危険空家または未接道空家の除却に要する費用の一部を補助。危険空家は補助対象経費の10分の3上限30万円(所得制限なし)または10分の8上限80万円(所得制限あり)、未接道空家は10分の8上限80万円((補助対象経費の「10分の3 上限30万円」または「10分の8 上限80万円」)募集 令和8年6月30日(火曜日)まで随時受付確認日 2026-09-15
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取得補助西都市西都市への転入者で、40歳未満または中学生以下の子どもを養育している方が、新築住宅の工事・購入または中古住宅を購入する場合に助成金を交付。新築は最大200万円、中古は50万円。(新築住宅の工事又は購入の場合200万円又は100万円、中古住宅を購入する場合50万円)令和8年度募集 令和9年3月31日までに交付決定できるものに限ります確認日 2026-09-15
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改修補助えびの市空き家バンク登録物件で市外からの移住者との売買または賃貸借契約が結ばれた場合、市内業者を利用した改修・家財処分などの費用の一部を補助します。(補助対象事業にかかる費用の2分の1、上限を40万円)確認日 2026-09-15
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取得補助えびの市募集 賃貸借契約日の属する年度の3月末日まで確認日 2026-09-15
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家財補助門川町空き家バンク登録物件の家財道具処分費用を補助。空き家所有者または移住者が対象。(3分の2以内(補助金の上限額10万円))確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 9件
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改修補助都城市令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助都城市令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助都城市昭和56年5月以前に建築された木造2階建て以下の個人住宅を対象に、耐震診断費用の一部を補助します。(耐震診断費用(税抜)から6千円を除いた額 (最大13万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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解体補助都城市小学校周辺の危険なブロック塀の除却または建替えを行う場合、工事費用の一部を補助します。(補助対象経費の3分の2の額、1敷地あたり23万7千円、除却1mあたり8千円または建替1mあたり1万8千円のいずれか少ない額)令和8年度募集 令和8年5月18日(月曜日)~令和8年11月13日(金曜日)確認日 2026-09-15
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解体補助都城市令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助小林市市内に居住する木造住宅の所有者または使用者が、昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅の耐震改修工事を行う場合、工事費の一部を補助します。(耐震改修工事に要する補助対象経費の5分の4以内の額とし、115万円を上限とする。段階的改修工事の第1段階に要する補助対象経費の5分の4以内の額とし、69万円を限度とする。段階的改修工事の第2段階に要する補助対象経費の5分の4以内の額とし、46万円を限度とする。)確認日 2026-09-15
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その他の補助小林市昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅の耐震診断費用を補助。市内に居住し住民登録がある所有者または居住者が対象。(耐震診断にかかった費用の136分の130、限度額は戸数が1の場合は130,000円、戸数が2以上の場合は260,000円)確認日 2026-09-15
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改修補助西米良村昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断に要する経費を補助します。西米良村内在住の対象建築物所有者が対象です。(補助対象経費の2/3以内(ただし上限5万4千円))確認日 2026-09-15
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改修補助西米良村西米良村内の旧耐震基準木造住宅の耐震改修工事、および危険ブロック塀の撤去を行う所有者に対する補助金。確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 26 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村4
そのほかの窓口22