京都府で空き家をお持ちの方へ

県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。

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空き家バンクのある市町村
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本サイトが確認した掲載物件
7市町村
補助制度あり

京都府の補助制度

本サイトが確認したもの。出典と確認日付き

空き家向けの補助制度 15件

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ここから下は空き家に限らず住宅一般に使える制度です。相続した家を直して住む・安全にするときに使えます。

住宅一般の補助制度 8件

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  • 改修補助向日市
    昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅を対象に、耐震診断士を派遣する制度。自己負担は1戸あたり3,000円。(1戸もしくは1住戸あたり3,000円の自己負担)
    募集 令和8年6月1日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)確認日 2026-09-15
  • 改修補助精華町
    昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅の耐震改修工事と設計費用を助成。評点1.0以上で上限115万円、0.7以上1.0未満で上限100万円、簡易改修で上限40万円、耐震シェルター設置で上限30万円(上限額は115万円、上限額は100万円、上限額は40万円、最高限度額は30万円)
    募集 令和8年5月11日(月曜日)から開始確認日 2026-09-15
  • 取得補助与謝野町
    与謝野町が販売する分譲宅地を購入して住宅を新築する方に対し、基本額200万円に加え、町内事業者利用で20万円、子育て世帯で最大80万円、移住促進特別区で10万円の加算により最大310万円を補助します。(最大310万円)
    確認日 2026-09-15

空き家バンクの窓口 26 市町村

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物件が掲載されている市町村1

そのほかの窓口25

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