岩手県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
53件
本サイトが確認した掲載物件
14市町村
補助制度あり
岩手県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 27件
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取得補助宮古市宮古市への移住予定者または転入3年以内の方が、空家バンク掲載物件を購入し、10年以上居住する場合の購入費補助。(対象経費の10/10、上限50万円)令和8年度募集 令和8年4月1日から令和8年12月25日まで確認日 2026-09-15
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宮古市内の空き家を所有する方または相続人が、法定耐用年数経過建物を解体撤去する場合の費用補助。不良住宅は上限が高い。(対象経費の1/3、上限30万円(不良住宅は上限70万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から当分の間確認日 2026-09-15
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宮古市内の空き家を所有し、自己居住のためにリフォームして10年以上活用する方への改修費補助。昭和56年6月1日以降着工建物が対象。(対象経費の1/3、上限70万円(若者・子育て世帯は上限100万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から令和8年6月30日まで確認日 2026-09-15
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危険な状態にある空き家の所有者または相続人が、市内事業者に請け負わせて空き家全部を除却する工事に対して、補助金を交付する。(補助限度額 50万円)令和7年度募集 令和7年12月26日(金)まで確認日 2026-09-15
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解体補助釜石市危険な状態にある空き家の所有者または相続人が、市内事業者に請け負わせて危険空き家を全部除却する工事に対して、補助金を交付する制度。(補助限度額 50万円)令和8年度募集 令和8年12月25日(金)まで確認日 2026-09-15
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移住補助釜石市釜石市空き家バンク経由で空き家を購入または改修する若者世代(39歳以下)または移住者(40歳以上で県外在住または転入4年以内)を対象に、購入費または改修費の2分の1を補助します。(購入の場合は最大30万円、改修等の場合は最大40万円(子育て世帯は加算10万円))令和8年度募集 交付申請期限:令和9年3月1日、完了期限:令和9年3月31日確認日 2026-09-15
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移住補助釜石市県外からの移住者または40歳未満の若者が、釜石市空き家バンク掲載物件を購入または改修する際の費用を補助。購入は費用の2分の1最大30万円、改修は費用の2分の1最大40万円。子育て世帯は加算あり。(購入の場合:購入に要した費用の2分の1 最大30万円、改修等の場合:改修に要した費用の2分の1 最大40万円、子育て世帯の場合は限度額に10万円を加算)募集 交付申請期限:令和9年3月1日、完了期限:令和9年3月31日確認日 2026-09-15
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取得補助八幡平市39歳以下の若者または県外からの移住者が、空き家バンク登録物件の購入・改修に要する経費の一部を補助。購入費は上限30万円、改修費は上限40万円(子育て世帯は加算20万円)。(空き家の購入費は300,000円、改修費は400,000円を上限とし、経費の2分の1に相当する額以内)確認日 2026-09-15
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解体補助奥州市市内の危険な空き家の除却工事を行う個人に対し、除却費用の5分の4(上限50万円)を補助します。建設業許可を受けた市内事業者による工事が対象です。(除却費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は50万円)令和8年度募集 令和9年3月20日までに完了報告ができる除却工事確認日 2026-09-15
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市内の空き家の改修工事を行う個人または市民公益活動団体に対し、改修工事費用の2分の1(上限20万円)を補助する制度。住環境改善型と地域振興型がある。(改修工事費用の2分の1の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は20万円)令和8年度募集 令和8年7月10日(金曜日) 午前9時確認日 2026-09-15
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解体補助滝沢市市内の危険空家等及び特定空家等の所有者が行う解体及び撤去工事に要する経費の一部を補助します。危険空家等は上限50万円、特定空家等は上限100万円です。(補助対象経費の額に5分の4を乗じて得た額とし、危険空家等は50万円、特定空家等は100万円を上限とする)確認日 2026-09-15
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改修補助滝沢市滝沢市空き家バンク登録物件の改修を行う若者世代(39歳以下)または県外からの移住者に対し、経費の一部を補助。子育て世帯は加算あり。(改修上限400,000円、子育て世帯加算200,000円)確認日 2026-09-15
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改修補助滝沢市市内の空き家を取得または賃借して改修工事を行う移住定住者に対し、工事費の3分の2以内(市内事業者の場合上限30万円、市外事業者の場合上限20万円)を補助します。(補助対象経費の3分の2以内、上限200,000円(市外事業者)又は上限300,000円(市内事業者))確認日 2026-09-15
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取得補助滝沢市滝沢市空き家バンク登録物件の取得または改修を行う若者世代(39歳以下)または県外からの移住者に対し、経費の一部を補助。子育て世帯は加算あり。(取得上限300,000円、改修上限400,000円、子育て世帯加算200,000円)確認日 2026-09-15
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家財補助雫石町定住を目的として町内の空き家を売却または賃貸する所有者が行う家財道具の整理・撤去費用を補助します。(整理等に要する費用の1/2以下かつ上限10万円)確認日 2026-09-15
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改修補助雫石町定住を目的として町内の空き家を購入または賃借し、転入・転居した者が行う改修工事の費用を補助します。18歳未満の世帯員がいる場合は経費の1/2以下、その他は1/3以下。(経費の1/2以下かつ上限60万円、経費の1/3以下かつ上限30万円)確認日 2026-09-15
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取得補助西和賀町移住者が住宅を取得する際に、取得に要した費用を補助します。工事着手前・購入前に交付申請書の提出が必要です。確認日 2026-09-15
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移住補助金ケ崎町土砂災害特別警戒区域内の危険住宅を移転する方を対象に、除却費と建設・購入・改修費の借入金利子を補助します。(除却等費975千円/戸、建物3,250千円、土地960千円)確認日 2026-09-15
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取得補助金ケ崎町40歳未満の若年者が民間賃貸住宅から新規に住宅を取得(新築または購入)する場合、取得経費の一部と家族加算を補助します。(住宅取得にかかる経費の総額×2分の1(上限10万円)、家族加算1人につき5万円)募集 取得(新築または購入)した対象住宅の所在地に住所を定めた日から6カ月以内確認日 2026-09-15
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移住補助金ケ崎町東京23区から金ケ崎町へ移住し就業または起業した方に対し、世帯移住で100万円、単身移住で60万円、起業の場合は最大100万円を支給する補助金。18歳未満の子がいる場合は1人につき100万円の加算あり(世帯での移住の場合100万円、単身での移住の場合60万円、起業の場合は最大100万円の移住支援事業補助金に加え最大200万円の起業支援金)確認日 2026-09-15
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取得補助平泉町若者世代(39歳以下)または県外からの移住者が空き家バンク登録物件を購入または購入して改修する場合、取得費または改修費を補助します。子育て世帯は加算あり。(取得に要する額の1/2以内、登録空き家の取得:上限300,000円、登録空き家の改修:上限400,000円、子育て世帯加算:上限200,000円)確認日 2026-09-15
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移住補助住田町土砂災害特別警戒区域などの危険区域から区域外への住宅移転を支援。危険住宅の除却費用(上限975千円)と移転先住宅の建設・購入費用の借入金利子(上限3,250~4,650千円)を補助。(危険住宅の除却等に要する経費975千円、危険住宅に代わる住宅の建設等に要する経費一般地帯3,250千円(住宅)、960千円(土地)、特殊地帯4,650千円(住宅)、2,060千円(土地))募集 事業実施予定年度の前年度の10月末までに事前協議確認日 2026-09-15
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移住補助住田町町内に新築する方を対象に、移住・Uターン、年齢、子育て世帯、町内施工業者利用、町産材利用などの条件に応じて補助金を交付します。(最大500万円、ただし工事費用の20%を上限)確認日 2026-09-15
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改修補助住田町現在の住宅や空き家をリフォームする方を対象に、移住・Uターン、年齢、子育て世帯、町内施工業者利用などの条件に応じて補助金を交付します。(150万円を上限)確認日 2026-09-15
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解体補助洋野町町内の危険な空き家の解体工事に対し、解体費用の5分の4(上限50万円)を補助。対象は町民で、町税滞納がなく、空き家の所有者または相続人であること。(解体費用の5分の4の額(1,000円未満切り捨て)で、上限は50万円)確認日 2026-09-15
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改修補助洋野町空き家等バンク登録物件の環境整備(家財処分など)とリフォーム工事に要する経費を助成。環境整備は10万円限度、リフォームは30万円限度。(環境整備に要する経費の10分の10の額で10万円が限度、リフォーム工事に要する経費の2分の1以内の額で30万円が限度)募集 空き家等の売買又は賃貸借契約を締結する前、又は、空き家等の売買又は賃貸借契約を締結した日から2年以内確認日 2026-09-15
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その他の補助一戸町町内の子育て認定賃貸住宅に新たに入居する子育て世帯に対して、親族の人数に応じて月額3,000円から13,000円の家賃補助を行う。町外からの移住者は3年間に限り10,000円を増額。(月額3,000円、7,000円、13,000円(人数による)、町外からの移住者は上記金額に10,000円を増額)確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 19件
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市内に住所を有し、新規に狩猟免許を取得し、市の有害鳥獣対策事業に従事する方を対象に、免許取得講習料や猟銃購入費の一部を補助します。(第一種銃猟免許および猟銃の所持許可の場合は当該経費の10分の10以内の額とし90,000円を限度、わな猟免許の場合は当該経費の10分の10以内の額とし14,000円を限度、猟銃および保管庫購入費の場合は当該経費の2分の1内の額とし100,000円を限度)募集 令和8年8月3日(月)から10月30日(金)まで確認日 2026-09-15
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市内の一戸建て住宅の省エネ診断、省エネ化計画策定、省エネ改修工事を支援する補助金。ZEH水準または省エネ基準に適合する改修が対象。(省エネ診断:補助率3分の2(1戸あたり上限15万円)、省エネ基準:補助率10分の4(1戸あたり上限30万円)、ZEH水準:補助率10分の8(1戸あたり上限70万円))令和9年度募集 令和8年4月1日以降に工事着手し、令和9年2月末日までに完了するもの、募集件数に達した時点または令和8年11月末日時点で締め切り確認日 2026-09-15
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改修補助一関市一関市内に住所を有し、自らが所有・居住する住宅のリフォーム工事に要する経費の一部を補助。住宅性能向上、居住性向上、衛生環境向上、環境負荷低減に資する工事が対象。(対象工事費の10分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)、上限額:8万円(基本額)、加算額も同額で上限8万円)令和8年度募集 【前期受付】令和8年5月13日(水) ~ 前期予算額達成まで、【後期受付】令和8年9月25日(金)~ 後期予算額達成まで確認日 2026-09-15
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改修補助八幡平市木造住宅の耐震改修工事を対象とした助成事業。詳細は募集開始時期にホームページに掲載予定。確認日 2026-09-15
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市内に新築または増改築する木造住宅の工事費用を助成。市内業者施工の場合は工事費に応じて20~50万円、市外業者施工の場合は10~25万円を助成。定住促進が目的。(市内業者施工の場合は20万円~50万円、市外業者施工の場合は10万円~25万円(工事費に応じて段階的))令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から12月18日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助八幡平市昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修工事を実施する所有者を対象に、対象経費の5分の4以内(上限100万円、多雪区域は120万円)を助成します。(対象経費の5分の4以内の額(上限100万円、ただし多雪区域(建築基準法施行細則)で実施する場合は上限120万円))令和8年度確認日 2026-09-15
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木造住宅の耐震診断で上部構造評点最小値1.0未満と判定された住宅について、評点を1.0以上にする耐震改修工事に要する経費を助成します。(工事・設計・監理に要する経費の80%以内、かつ100万円限度)令和7年度募集 令和7年6月2日(月曜日)から令和7年8月29日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助奥州市現に所有し居住している住宅のエコリフォーム(断熱改修工事やエコ設備の新規設置)に対して補助金を交付する制度。奥州市内に本店がある事業所による施工が条件。令和8年度募集 令和8年4月20日(月曜日) 午前8時30分~令和8年6月24日確認日 2026-09-15
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改修補助滝沢市市内の既存住宅の省エネ診断、省エネ改修計画策定、省エネ改修工事を支援。省エネ基準またはZEH水準への適合を要件とする。(省エネ基準適合時は補助率4/10上限300,000円/戸、ZEH水準適合時は補助率8/10上限700,000円/戸、診断は補助率2/3上限150,000円/戸)令和8年度募集 令和8年11月27日金曜日まで確認日 2026-09-15
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改修補助金ケ崎町町内の一戸建て住宅の省エネルギー性能向上のための改修工事、診断、設計費用を補助。省エネ基準またはZEH水準の達成が要件。(省エネ診断は経費の2/3を上限とし限度額15万円、省エネ基準を満たす場合は経費の4/10を上限とし限度額30万円、ZEH水準を満たす場合は経費の8/10を上限とし限度額70万円)令和8年度募集 令和8年11月27日(金)まで確認日 2026-09-15
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その他の補助平泉町町内の住宅に太陽光発電設備と蓄電設備を併設する場合、設置費用の一部を補助する制度。太陽光は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電は1kWhあたり2万円で、合計最大20万円。(太陽光発電設備1kWあたり2万円上限10万円、蓄電設備1kWhあたり2万円、最大補助額20万円(合計))令和8年度募集 予算残額が無くなり次第終了確認日 2026-09-15
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改修補助平泉町昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震診断費用の一部を助成。診断費用31,429円のうち28,429円を補助。(28,429円を補助(3,000円は個人負担))確認日 2026-09-15
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町内の一戸建て住宅の省エネ診断、計画策定、改修工事に要する調査費・設計費・工事費等を補助。省エネ基準で補助率4割上限300千円、ZEH水準で補助率8割上限700千円。(補助率:2/3、補助上限額:150千円/戸(診断)、補助率:4割、補助上限額:300千円/戸(省エネ基準)、補助率:8割、補助上限額:700千円/戸(ZEH水準))募集 令和6年7月16日から確認日 2026-09-15
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改修補助平泉町耐震診断で上部構造評点が1.0未満だった木造住宅の耐震改修工事費用の一部を助成。評点を1.0以上に向上させる工事が対象。(対象工事費の23%(上限822,000円))確認日 2026-09-15
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改修補助住田町昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅の耐震改修工事を対象に、改修に要した費用の一部を補助します。工事着手前の申請が必要です。(改修に要した費用の5分の4(上限115万円))確認日 2026-09-15
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改修補助住田町昭和56年5月31日以前に着工された平屋建てまたは2階建ての一戸建て木造住宅を対象に、耐震診断に要する費用の一部を負担します。自己負担金は3,000円です。(28,429円を町が負担します)確認日 2026-09-15
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改修補助九戸村自己の居住する住宅のリフォーム(維持及び機能向上)を行った場合、工事費の10%以内(上限10万円)を助成します。工事費30万円以上が対象です。(工事に要する経費の10%以内(上限10万円))確認日 2026-09-15
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改修補助九戸村個人所有の住宅の新築を行った場合、定額10万円を助成します。工事費100万円以上で、対象者が床面積の1/2以上を所有し居住することが要件です。(10万円(定額))確認日 2026-09-15
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改修補助九戸村自らが居住する住宅に太陽光発電システムを新たに設置する場合、1kWあたり3万円(上限15万円)を助成します。申請年度内の設置完了と稼働が要件です。(1kwあたり3万円(上限15万円))確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 33 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村6
そのほかの窓口27