愛媛県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
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本サイトが確認した掲載物件
6市町村
補助制度あり
愛媛県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 8件
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解体補助八幡浜市八幡浜市内の老朽危険空家の除却および処分にかかる費用を補助。所有者または相続権者が対象で、除却工事費用の5分の4以内、上限100万円(大島地区は200万円)。(除却工事費用(税抜き)の5分の4以内、補助上限額は100万円(大島地区は200万円))募集 令和8年度の申請受付は終了しました確認日 2026-09-15
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改修補助八幡浜市空き家バンク利用者が売買または賃貸借契約後1年以内にリフォーム工事を行う場合、工事費の1割(上限30万円)を補助します。(対象工事費(消費税額を除く)の1割(千円未満切り捨て)、上限30万円)募集 4月から随時受付、予算がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
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改修補助八幡浜市県外から移住する子育て世帯・働き手世帯が、空き家バンクから購入した一戸建て住宅の改修や家財搬出に要する経費を補助します。(補助対象経費の3分の2以内(千円未満切り捨て)、住宅改修の上限は働き手世帯100万円、子育て世帯400万円、家財道具の搬出の上限は20万円)確認日 2026-09-15
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改修補助西条市県外から移住した方が、空き家バンク等を通じて購入した一戸建て住宅の改修や家財道具の搬出に要する費用を補助。働き手世帯は改修100万円上限、子育て世帯は400万円上限。(補助対象経費の3分の2。【上限】働き手世帯:100万円 子育て世帯:400万円(住宅改修)、【上限】20万円(家財道具搬出等))募集 令和8年4月1日から令和8年12月1日まで確認日 2026-09-15
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西予市内の老朽化した危険空家の除却工事費用を補助します。不良度評点100以上で倒壊時に道路に影響する空家が対象。所有者または相続権者で市税滞納がない方が利用できます。(補助対象費用の5分の4以内で、上限80万円)令和8年度募集 令和8年6月19日(金曜)まで確認日 2026-09-15
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解体補助久万高原町町内の老朽危険空き家の除却工事費を補助します。対象は住宅地区改良法の不良度判定で100以上、道沿いで倒壊時に道を越える住宅が対象です。(補助対象経費の5分の4以内、上限80万円)募集 随時受け付けます確認日 2026-09-15
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敷地内に所有者等が居住しておらず放置されている建物で、不良度判定が100点以上、または倒壊時に周辺に悪影響を及ぼす建物の除却工事費を補助します。町内全地区が対象です。(除却工事費等の5分の4以内で上限80万円)募集 令和7年4月10日(木曜日)~令和8年1月30日(金曜日)確認日 2026-09-15
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解体補助松前町昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての木造建物で、敷地内に所有者等が居住しておらず放置されている建物を除却する場合、土地を町に寄附することで工事費を全額負担します。新立・本村の一部地区が対象で(工事費を町が全額負担)確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 13件
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その他の補助西予市市内に住民票を有する方が、令和8年3月1日以降に購入した住宅用火災警報器の購入及び設置費用の一部を補助します。(費用の4分の3で上限は10,000円)募集 令和9年2月26日まで確認日 2026-09-15
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改修補助久万高原町久万高原町内の木造住宅の耐震診断・耐震改修・耐風改修工事費用の一部を補助します。耐震診断は無料派遣、耐震改修は段階的改修やシェルター設置にも対応。(耐風改修工事に係る補助対象経費の100分の23(上限55.2万))確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震補強工事費用を補助します。(10分の8+10万円(定額加算)(限度額125万円))募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町耐震工事と併せて瓦屋根の葺き替え工事をする場合の補助加算オプション。(上限69.0万円)募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震補強設計を、町内の耐震診断士を派遣して無料で行います。(無料)募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震工事監理費用を補助します。(費用の3分の2(限度額4万円))募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅を対象に、町内の耐震診断士を無料で派遣して耐震性を診断します。(無料)募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震診断費用を補助します。(費用の3分の2(限度額2万円))募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震工事監理を、町内の耐震診断士を派遣して無料で行います。(無料)募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助松前町昭和56年5月31日以前に着工した町内の木造一戸建て住宅の耐震補強設計費用を補助します。(費用の3分の2(限度額20万円))募集 令和8年5月1日(金曜日)~令和9年1月29日(金曜日)確認日 2026-09-15
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その他の補助内子町町内に新築する木造住宅で、内子町産材の使用率が60%以上の場合、町産材1立方メートル当たり40,000円を補助。上限100万円。日本瓦葺きの場合は10万円加算。(内子町産材1立方メートル当り40,000円を補助。ただし、1戸当りの補助金の上限は1,000,000円)令和7年4月1日に施行確認日 2026-09-15
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改修補助内子町昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断、耐震改修工事、耐震シェルター設置、耐風改修工事の費用を補助する事業。(耐震診断は上限6万円、耐震改修設計は限度額30万円、耐震改修工事は限度額140万円(利子補給制度利用時は82万5千円)、耐震工事監理は限度額6万円、耐震シェルター設置工事は限度額40万円、耐風改修工事は屋根改修費の23%以内で限度額69万円)確認日 2026-09-15
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改修補助内子町昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震診断を、町が派遣した技術者により自己負担なしで実施する事業。確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 20 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村2
そのほかの窓口18