千葉県で空き家をお持ちの方へ
県内の自治体の補助制度と、空き家バンクの窓口をまとめています。売る・貸す・解体するの流れは 全国共通の案内 をご覧ください。法律・税務・査定額の個別のご相談は、専門家や自治体の窓口へ。
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空き家バンクのある市町村
53件
本サイトが確認した掲載物件
32市町村
補助制度あり
千葉県の補助制度
本サイトが確認したもの。出典と確認日付き空き家向けの補助制度 26件
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危険な空き家(特定空家等または不良住宅)の所有者または相続人を対象に、除却費用の一部を助成します。敷地内のすべての建築物を除却することが要件です。(除却に要する経費(消費税等を除く)の5分の4以内(上限100万円))令和8年度募集 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年6月30日(火曜日)まで確認日 2026-09-15
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移住補助館山市館山市に転入する子育て世帯が市内の民間賃貸住宅を利用する場合、家賃の2分の1(月2万円上限)を助成します。転入から1年以内の申請が必要です。(月額の家賃の2分の1(月2万円を上限))令和8年度募集 2026年4月1日~2027年3月31日までの1年間確認日 2026-09-15
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改修補助茂原市茂原市空き家バンク登録物件を購入して本市に転入し、リフォームして定住する方に対し、工事費の一部を補助します。(上限50万円(補助対象事業に要した費用の2分の1に相当する額以内))令和8年度確認日 2026-09-15
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改修補助柏市空き家を交流拠点施設、高齢者・子育て支援施設、文化施設、地域生活支援施設などに活用する個人・団体に対し、改修・設計・工事費等の一部を補助します。(対象経費の2分の1以内の額を補助します。(上限150~300万円))募集 令和8年10月30日まで確認日 2026-09-15
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その他の補助柏市空き家を活用して地域課題解決に向けた実証実験や啓発事業を行う事業者に対し、報償費・事務費・印刷製本費等の経費の一部を補助します。(対象経費の2分の1以内の額を補助します。(上限50万円))募集 令和8年10月30日まで確認日 2026-09-15
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家財補助勝浦市空き家バンク登録を目的とした家財道具等の処分及びハウスクリーニング費用を補助。空き家所有者が対象。(補助対象経費に2分の1を乗じて得た額とし、30万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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改修補助勝浦市空き家バンク経由で売買または賃貸借契約成約後の空き家リフォーム費用を補助。物件登録者または居住利用者が対象。(リフォーム補助対象工事に要する経費に2分の1を乗じて得た額とし、50万円を限度とする)確認日 2026-09-15
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改修補助八千代市空家バンクを活用して購入した空き家のリフォーム工事費用の一部を補助します。屋根・外壁・建具・配管・機器などの改修が対象で、移住・定住世帯や子育て世帯は加算があります。(補助対象経費の3分の1かつ上限30万円(特定地区は50万円))令和8年度募集 令和8年5月15日(金曜日)から令和8年12月18日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助富津市富津市空家バンクに登録された空き家を購入または賃貸した方が、屋根・外壁・内装・建具・水回り・外構・バリアフリー・オール電化などのリフォーム工事を行う場合の費用を補助します。(補助対象経費の2分の1以内(上限額50万円))確認日 2026-09-15
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取得補助富津市空家バンクへの登録を予定する所有者、または登録物件への引越を予定する利用者に対し、登記手続き、仲介手数料、家財整理、引越作業などの経費を補助します。(補助対象経費の2分の1以内(上限額10万円))確認日 2026-09-15
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取得補助四街道市三世代(親・子・孫)で同居または近居するために住宅を新築・購入する場合、住宅取得費用の一部を補助します。親世帯または子世帯の一方が市外から転入し、10年以上継続することが要件です。(住宅取得費用の2分の1(上限100万円))募集 12月1日から12月28日まで確認日 2026-09-15
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改修補助八街市住宅リフォーム工事を対象とした定住促進補助制度。令和8年4月1日現在休止中。確認日 2026-09-15
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改修補助印西市空き家のリフォーム工事に対する補助制度。詳細は別ページで確認が必要です。確認日 2026-09-15
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解体補助富里市倒壊等著しく保安上危険となる恐れのある空き家(特定空家等)の除却工事費用の一部を補助。個人所有の戸建て住宅が対象。(補助対象となる撤去工事費用(税抜)の5分の4の額(千円未満の端数は切り捨て)、限度額50万円)令和8年度確認日 2026-09-15
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移住補助南房総市南房総市への転入子育て世帯が市内の民間賃貸住宅を利用する場合、家賃の一部を補助します。転入から1年以内の申請が必要です。(月額の家賃の2分の1(1年目は月2万円を上限、2年目は月1万円を上限))募集 補助開始月から最大2年間(24箇月)以内確認日 2026-09-15
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改修補助匝瑳市旧野栄町の空き家バンク登録物件を購入または賃借して定住する者が、台所・浴室・給排水・屋根・外壁・内装などの改修工事にかかる費用を補助します。(補助対象経費の3分の2(上限100万円))確認日 2026-09-15
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改修補助山武市山武市空き家バンク登録物件を購入または賃借して市内に移住・定住する方が、台所・浴室・給排水・屋根・外壁・内装などの改修工事を行う場合、工事費の一部を補助します。(最大50万円 (補助対象経費の3分の2以内))令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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解体補助山武市空き家の除却を補助する制度。除却後の跡地は地域活性化や公共的用途に1年以上活用することが条件。確認日 2026-09-15
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解体補助山武市空き家または特定空家等の所有者が、建物を撤去して跡地を地域活性化等に活用する場合、または危険な空き家を除却する場合に、撤去費用の一部を補助します。(最大50万円(建物の撤去に要する費用の5分の4以内))令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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移住補助大網白里市市外から転入する世帯が空き家バンク登録物件に入居する場合、家財等整理費用と不動産仲介手数料の一部を補助します。若者世帯や子育て世帯は補助率が上がります。(対象経費の2分の1(最大10万円)、実費(最大5万円)、若者世帯は補助率3分の2、子育て世帯との併該時は10分の10)確認日 2026-09-15
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空き家・空き地バンク登録者を対象に、相続登記費用(最大5万円)と残置物処理費用(最大10万円)を補助する制度。(最大5万円、最大10万円)募集 令和6年4月1日より確認日 2026-09-15
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移住補助東庄町東京圏から東庄町に移住する世帯に対し、世帯構成に応じて60万円から最大300万円の補助金を交付する制度。継続5年以上の居住意思と就職またはテレワーク継続が要件。(2人以上の世帯 100万円 (18歳未満1人あたり100万円加算。上限200万円 子どもが3人以上で15歳以上18歳未満の子どもがいる場合は、上限300万円)、単身世帯 60万円)募集 転入後3か月以上1年以内確認日 2026-09-15
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家財補助東庄町空き家・空き地バンク登録物件の成約時に、家財道具の処分費用または仲介手数料を補助する制度。対象は物件登録者または町内居住意思のある利用登録者。(補助金対象経費の2分の1(上限5万円))確認日 2026-09-15
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町内に定住の意思をもって住宅を取得(新築または空き家等の購入)した人に補助金を交付。転入者・若年者・町内業者は加算金の対象。(新築30万円、中古住宅30万円(加算金:転入者30万円、若年者20万円、町内業者20万円))募集 令和7年4月1日以降の取得に限ります確認日 2026-09-15
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移住補助長生村親世帯または子世帯のいずれかが村外から転入し、多世代で同居または近居する場合に、住宅取得等費用の一部を補助します。確認日 2026-09-15
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移住補助鋸南町町内への定住・定職を促進するため、奨学金の返還を行っている方の返還金の一部を支援します。返済額の2分の1(上限10万円/年)を最大8年間支援します。(申請の前年に返済した額の2分の1の額(上限10万円/年))募集 毎年12月~翌年1月中確認日 2026-09-15
住宅一般の補助制度 52件
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その他の補助銚子市太陽光発電システム、蓄電池、窓の断熱改修、燃料電池、電気自動車、V2H充放電設備など脱炭素化設備の設置費用を補助。設備ごとに異なる補助額が設定されている。(1キロワットにつき1万円(上限5万円)、補助対象経費の4分の1(上限8万円)、上限7万円、上限10万円、上限15万円、補助対象経費の10分の1(上限25万円)など設備により異なる)令和8年度募集 令和8年4月1日午前9時から受付を開始、予算額に達した場合は受付を終了確認日 2026-09-15
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その他の補助成田市市内の住宅に太陽光発電、エネファーム、蓄電池、HEMS、太陽熱、地中熱、断熱窓、電気自動車、V2H充放電設備などの省エネルギー設備を設置した個人が対象。設備ごとに補助額が異なる。募集 令和9年3月10日まで(必着)(電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備及び集合住宅用充電設備)、令和9年3月末まで(それ以外の設備)確認日 2026-09-15
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改修補助成田市住宅所有者またはマンション管理組合が市に登録された耐震診断士に依頼して行う耐震診断の費用の一部を助成する制度。(住宅の耐震診断に要する経費の3分の2以内の額(1,000円未満切り捨て(上限8万円))、マンションの予備診断に要する経費の3分の2以内の額(1,000円未満切り捨て(上限10万円)))募集 4月1日から12月末まで確認日 2026-09-15
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改修補助成田市耐震診断で耐震性が低いと判定された住宅の耐震改修工事に要した費用の一部を助成。市内に住宅を所有し、市税滞納がない方が対象。(補助の対象となる工事費の5分の4以内の額(1,000円未満切り捨て(上限115万円)))令和7年度募集 4月1日から10月末まで確認日 2026-09-15
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取得補助東金市新築住宅取得を対象とした補助制度。平成30年度をもって終了。確認日 2026-09-15
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改修補助東金市昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅または兼用住宅の耐震診断に要した費用の3分の2(上限4万円)を補助します。東金市内に住所があり、対象住宅を所有・居住している方が対象です。(耐震診断に要した費用の3分の2の額、4万円を限度)募集 4月1日~確認日 2026-09-15
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改修補助東金市昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造一戸建て住宅で、耐震診断により改修が必要と判定された所有者に対し、耐震改修の設計費・工事監理費・工事費の一部を補助します。(合計50万円まで(設計費上限4万円、工事監理費上限6万円、工事費上限40万円))確認日 2026-09-15
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その他の補助八千代市家庭用燃料電池システム、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備、住民の合意形成資料の導入費用を補助する制度。(家庭用燃料電池システム10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム7万円、窓の断熱改修補助対象経費×1/4(上限8万円)、電気自動車15万円または10万円、プラグインハイブリッド自動車15万円または10万円、V2H充放電設備補助対象経費×1/10(上限25万円)、集合住宅用充電設備上限50万円または100万円、住民の合意形成のための資料15万円)令和8年度募集 令和8年4月15日(水曜日)午前8時30分~令和9年1月29日(金曜日)午後5時確認日 2026-09-15
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改修補助我孫子市市への定住を要件に、税込20万円以上の対象リフォーム工事費用の一部を補助。外装・水回り・内装・耐震・省エネ・バリアフリー対策など幅広い工事が対象。(対象経費の5パーセント上限7万円(持家のリフォーム・市内持家からの転居に伴うリフォーム)、対象経費の20パーセント上限30万円(市内持家以外からの転居に伴うリフォーム)、対象経費の20パーセント上限60万円(市外からの転入に伴うリフォーム))令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月10日(水曜)まで確認日 2026-09-15
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改修補助鴨川市昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造住宅の耐震診断費用の一部を補助します。対象者は市内に住所を有し、当該住宅に居住する所有者またはその親族です。(耐震診断に要する費用の3分の2以内の額とし、8万円が上限)募集 令和8年12月11日(金曜日)確認日 2026-09-15
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改修補助鴨川市昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で、耐震診断の総合評点が1.0未満の住宅の耐震改修工事または建替工事に要する費用の一部を補助します。(補助対象経費の5分の4(100万円))募集 令和8年12月11日(金曜日)確認日 2026-09-15
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その他の補助鴨川市鴨川市内で住宅用設備等の設置導入を行う方に対し、地球温暖化対策と電力強靭化を目的とした補助金を交付します。令和8年度募集 令和9年2月末日までに実績報告書の提出が間に合う期間確認日 2026-09-15
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その他の補助君津市家庭における脱炭素の取組を支援するため、省エネルギー設備(燃料電池、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備)の導入費の一部を補助する制度。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費の4分の1上限8万円、電気自動車上限10万円~15万円、V2H充放電設備補助対象経費の10分の1上限25万円)令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月1日(月曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助四街道市四街道市内の木造住宅の耐震改修工事費用の一部を補助します。対象は平成12年5月31日以前に建築確認を受けた一戸建て住宅または併用住宅で、耐震診断で倒壊の可能性が認められたものです。(補助対象経費の合計額の5分の4の額とし、115万円を限度)令和8年度募集 令和8年11月30日(月曜)まで、予算の範囲内で先着順確認日 2026-09-15
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市内に住宅を所有し居住する者が行うリフォーム工事の費用に対し、補助金を交付します。市内本店の施工業者による20万円以上の工事が対象です。(補助対象工事金額の100分の10の額、上限が10万円)令和8年度募集 令和8年4月6日(月曜)から令和8年5月7日(木曜)までの庁舎開庁時間内確認日 2026-09-15
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住宅の脱炭素化を促進するため、エネファーム、蓄電池、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備などの設置に対して補助金を交付する制度。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費の額×1/4(上限8万円)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車上限15万円、V2H充放電設備補助対象経費の額×1/10(上限25万円))令和6年度募集 令和6年4月15日(月曜)から令和7年1月31日(金曜)までの平日開庁日確認日 2026-09-15
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改修補助四街道市四街道市内の木造住宅の耐震診断費用の一部を補助します。対象は平成12年5月31日以前に建築確認を受けた一戸建て住宅または併用住宅です。(3分の2の額とし、80,000円を限度)令和8年度募集 令和8年11月30日(月曜)まで、予算の範囲内で先着順確認日 2026-09-15
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平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事費用の一部を補助。耐震診断で上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上にする改修が対象。(耐震改修工事に要する経費の5分の4の額とし、100万円を限度)令和8年度募集 令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)確認日 2026-09-15
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平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断費用の一部を補助。市内に存する一戸建て住宅または併用住宅が対象。(耐震診断に要する経費の3分の2の額とし、8万円を限度)令和8年度募集 令和8年6月1日(月)から6月15日(月)まで(土日・祝日除く)確認日 2026-09-15
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解体補助八街市緊急輸送道路や通学路に面する危険なブロック塀等の除却工事に要する費用の一部を補助します。個人所有・管理者が対象です。(危険ブロック塀等の除却に要する経費の3分の2の額とし、10万円を限度)令和8年度募集 6月1日(月曜日)から6月15日(月曜日)まで(土日・祝日除く)確認日 2026-09-15
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改修補助印西市木造住宅の耐震改修工事に対する補助制度。確認日 2026-09-15
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その他の補助印西市危険なブロック塀の除却費用に対する補助制度。確認日 2026-09-15
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改修補助印西市住宅の耐震改修に対する補助制度。詳細は別ページで確認が必要です。確認日 2026-09-15
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その他の補助富里市区・自治会が地域集会所の建設または既存集会所の修繕等を行う際に、その費用の一部を補助する制度です。確認日 2026-09-15
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その他の補助富里市家庭用燃料電池システム、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備などの脱炭素化設備の設置・導入費用の一部を補助する制度。(設備ごとに異なり、上限10万円から100万円まで)令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から先着順で受付、補助金の申請総額が予算枠に達した時点で受付終了確認日 2026-09-15
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改修補助香取市東日本大震災の液状化被害を受けた住宅の敷地において、建築士の設計に基づいて行う液状化対策工事費用の一部を助成します。対象は一戸建て専用住宅または併用住宅の所有者です。(液状化対策工事費用の2分の1以内で50万円を限度)確認日 2026-09-15
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その他の補助香取市市内に住所・勤務地・在学地を有する者が防災士資格取得時に要した研修講座受講料、試験受験料、登録料を補助します。(2万円を限度)募集 防災士の資格を取得した日の属する年度の末日まで確認日 2026-09-15
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その他の補助山武市市内に住所を有する個人が、家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備、集合住宅用充電設備、住民の合意形成資料作成(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費×1/4(上限8万円)、電気自動車上限15万円または上限10万円、プラグインハイブリッド自動車上限15万円または上限10万円、V2H充放電設備補助対象経費×1/10(上限25万円)、集合住宅用充電設備上限50万円×設置する充電設備の基数、住民の合意形成のための資料上限15万円)令和8年度募集 令和8年4月1日受付開始、補助金の予算枠を超えた時点で受付終了確認日 2026-09-15
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改修補助大網白里市住宅用設備等(燃料電池システム、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備)を導入した方に対し、設置費用の一部を補助します。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費×1/4(上限8万円)、電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車上限15万円または上限10万円、V2H充放電設備補助対象経費×1/10(上限25万円))令和8年度募集 令和8年5月1日(金曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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その他の補助酒々井町太陽光発電、燃料電池、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充電設備など脱炭素化設備の設置・購入費用の一部を補助する制度。令和8年度募集 令和8年4月1日以降に補助対象設備を設置する方で、補助事業の完了日から30日以内又は令和9年3月10日のいずれか早い日までに実績報告書を提出できる方確認日 2026-09-15
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改修補助酒々井町酒々井町に居住する住民が、町内施工業者による住宅の修繕・改築・増築などのリフォーム工事を行う場合、工事費の10%以内(上限10万円)を補助します。雨水抑制施設の設置で追加2万円。(補助対象経費の10%以内の額(1,000円未満は切り捨て)で、上限額は10万円)令和8年度募集 令和8年4月13日(月)から令和8年11月30日(月)まで確認日 2026-09-15
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住宅に脱炭素化促進設備を設置する方に対し、設置費の一部を補助する制度。地球温暖化対策とエネルギー効率化を推進。令和8年度募集 令和8年6月10日(水)に開始確認日 2026-09-15
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改修補助栄町昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された木造住宅の耐震診断費用の一部を補助します。対象は栄町に住む住宅所有者で、町税滞納がない方です。(耐震診断費用の3分の2以内で、上限額は80、000円)令和8年度募集 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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解体補助栄町道路に面する危険なコンクリートブロック塀の除去工事費を補助します。対象者は塀の所有者で、町税滞納がなく、販売目的でない工事であることが条件です。(上限額は10万円)募集 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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改修補助栄町昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建築された木造住宅の耐震改修工事に対し、耐震改修費用の23%(上限50万円)を補助します。栄町に住民登録がある所有者が対象です。(耐震改修費用の23%で、上限額は500、000円)令和8年度募集 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年12月4日(金曜日)まで確認日 2026-09-15
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その他の補助東庄町町内に住所を有する個人が、太陽光発電システム、燃料電池、蓄電システム、HEMS、電気自動車、V2H充放電設備などの脱炭素化設備を導入する際の費用を補助します。(太陽光発電システム上限80,000円、家庭用燃料電池システム上限200,000円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限140,000円、エネルギー管理システム(HEMS)上限10,000円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車上限300,000円または上限200,000円、V2H充放電設備上限250,000円)令和8年4月1日より施行確認日 2026-09-15
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町内施工業者による住宅のリフォーム工事費の一部を補助。通常のリフォームは補助対象経費の10%(上限40万円)、空き家のリフォームは15%(上限60万円)。(補助対象経費の合計額(消費税を除く)の10%(限度額40万円)、空家のリフォームの場合は15%(限度額60万円))募集 令和8年4月1日(水曜日)~5月15日(金曜日)確認日 2026-09-15
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その他の補助睦沢町町内に住所を有し町税等を滞納していない個人が、自己所有かつ居住する住宅に設置する住宅用火災警報器の購入費用の一部を補助します。(購入価格に2分の1を乗じて得た額(10,000円上限))募集 令和8年4月1日から令和10年3月31日まで確認日 2026-09-15
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改修補助睦沢町地球温暖化対策のため、住宅用設備(燃料電池、蓄電池、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備)を導入する方に、予算の範囲内で費用の一部を補助します。(家庭用燃料電池システム10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム7万円、窓の断熱改修8万円(補助対象経費×4分の1)、電気自動車15万円または10万円、V2H充放電設備25万円(補助対象経費×10分の1))令和8年度募集 補助対象設備の設置工事、または建売住宅等の引渡しが完了の日から30日以内、または令和9年3月10日(水曜日)までのいずれか早い日確認日 2026-09-15
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その他の補助長生村長生村内の住宅に家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備を導入する個人に対し、設置費用の一部を補助する制度。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費×1/4(上限8万円)、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車上限15万円または上限10万円、V2H充放電設備補助対象経費×1/10(上限25万円))令和8年度募集 令和8年4月1日から、補助金の申請総額が予算額に達した時点で受付を終了確認日 2026-09-15
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改修補助白子町昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断費用の一部を助成。町内に住所を有し、町税等の滞納がない方が対象。(耐震診断に要する費用の2分の1(限度額4万円))募集 申請書の提出期限は11月末確認日 2026-09-15
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改修補助白子町町内施工業者を利用して住宅のリフォーム工事を行う町民を対象に、工事費の10%(上限20万円)を補助。定住促進が要件。(対象工事金額の10%に相当する額(限度額は20万円))募集 申請書の提出期限は11月末確認日 2026-09-15
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その他の補助白子町家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備などの脱炭素化設備を導入する住宅所有者に対して、設備導入費の一部を補助する制度。(家庭用燃料電池システムは上限20万円、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限14万円、電気自動車・プラグインハイブリッド自動車は上限10万円または上限15万円、V2H充放電設備は補助対象経費×10%(上限25万円))募集 毎年度、4月1日から受け付け、補助金の申請総額が予算額に達した時点で受付を終了確認日 2026-09-15
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改修補助白子町昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事費用の一部を助成。町内に住所を有し、町税等の滞納がない方が対象。(耐震設計、工事監理、耐震改修工事を一体に行う費用の5分の4(限度額100万円)、二段階耐震改修工事の場合は段階ごとに限度額50万円)募集 申請書の提出期限は11月末確認日 2026-09-15
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その他の補助白子町道路に面した敷地のブロック塀・石垣の撤去工事および生垣・フェンス等の設置工事を対象に、工事費の10%(上限10万円)を補助。(対象工事金額の10%に相当する額(限度額は10万円))募集 申請書の提出期限は11月末確認日 2026-09-15
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改修補助長柄町ブロック塀、門柱、擁壁の改修・更新を対象とした補助制度。対象経費の30%を補助(町内業者は上限30万円、町外業者は上限20万円)。(対象経費の30%(町内業者30万円、町外業者20万円))確認日 2026-09-15
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取得補助長柄町町内に住所を有し、徴税を完納している者が、居住用面積70平方メートル以上の新築住宅を取得した場合、基本額20万円に加算措置(各10万円)を加えて、上限60万円を補助します。(補助基本額 20万円、加算措置 各10万円、限度額60万円)募集 取得した(登記完了)日以降、取得した日から1年以内確認日 2026-09-15
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その他の補助御宿町町内に住所を有する個人が、家庭用燃料電池システム、蓄電システム、窓の断熱改修、電気自動車、V2H充放電設備などの脱炭素化設備を導入する際の費用の一部を補助する制度。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、窓の断熱改修補助対象経費の4分の1上限8万円、電気自動車・プラグインハイブリット自動車上限15万円または10万円、V2H充放電設備補助対象経費の10分の1上限25万円)令和8年度募集 受付開始日から令和9年1月29日(金)まで先着順確認日 2026-09-15
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その他の補助御宿町御宿町の住民が、野生獣による被害を受けた又は受ける恐れのある住宅敷地内に設置するネット柵やワイヤーメッシュ柵の購入費を補助します。(補助対象資材購入費の2分の1(補助上限額15,000円))募集 予算がなくなり次第終了確認日 2026-09-15
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その他の補助鋸南町町内に住所を有し、家庭用燃料電池システム、定置用リチウムイオン蓄電システム、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、V2H充放電設備などの脱炭素化設備を導入する方に対して補助金を交付します。(家庭用燃料電池システム上限10万円、定置用リチウムイオン蓄電システム上限7万円、電気自動車上限15万円、プラグインハイブリッド自動車上限15万円、V2H充放電設備上限25万円)確認日 2026-09-15
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改修補助鋸南町昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅または併用住宅(地上2階以下)の耐震診断費を補助する制度。ただし令和7年度は受付終了。令和7年度確認日 2026-09-15
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改修補助鋸南町町内に居住する住宅のリフォーム工事を町内業者により行う場合、一定の条件を満たした方を対象に補助金を交付します。定住促進と町内産業の活性化を目的としています。確認日 2026-09-15
空き家バンクの窓口 54 市町村
登録・相談は各市町村の窓口へ物件が掲載されている市町村12
そのほかの窓口42