福岡県 ・ FUKUOKA

飯塚市の空き家バンク

当サイトは紹介・仲介を行いません

位置

空き家バンクは登録制で、物件は登録した人だけに案内しています

この自治体の空き家バンクは制度案内が中心で、物件は利用登録後などに公開される方式です。詳しくは公式の空き家バンクページをご確認ください。

使える補助制度

本サイトが確認したもの。最新は自治体ページで

空き家向けの補助制度 3件

  • 取得補助
    飯塚市外からの転入または市内転居により、築10年以上の中古戸建住宅を購入した者に対し、購入費の10%(上限30万円)と子ども加算を交付する制度。(購入費(消費税等を除く。)の100分の10(千円未満端数切捨て)但し、当該金額が30万円を超えるときは30万円とする。)
    令和8年度募集 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月10日(水曜日)確認日 2026-10-18
  • 取得補助
    福岡県と飯塚市が協定を結んだ買取再販事業者に空き家を売却する際に必要な登記・測量等の費用を補助。相続手続き完了後の売却を対象とする。(補助対象経費の合計額の2分の1(上限30万円))
    確認日 2026-10-18
  • 解体補助
    市内の老朽危険家屋の解体・撤去を行う所有者等に対し、解体撤去経費の一部を補助します。老朽危険度調査で100点以上の評価を受けた空き家が対象です。(補助対象経費の2分の1以内(上限50万円))
    募集 毎年度2月中旬までに工事が完了し、3月末までに全ての手続きが完了するもの確認日 2026-10-18

ここから下は空き家に限らず住宅一般に使える制度です。相続した家を直して住む・安全にするときに使えます。

住宅一般の補助制度 1件

  • 改修補助
    昭和56年5月31日以前に建築された木造戸建て住宅の所有者が、耐震改修と省エネ改修を併せて行う工事、または建替え等に伴う除却工事を行う場合、工事費の一部を補助します。(性能向上改修工事は工事費の25%(耐震改修分上限30万円、省エネ改修分上限15万円)、建替え等に伴う除却工事は工事費または耐震改修工事費のいずれか低い方の23%で上限30万円)
    令和8年度募集 令和8年4月13日から受付を開始確認日 2026-10-13

空き家バンクの窓口

内覧・申込みは飯塚市の担当窓口で。当サイトは紹介・仲介を行いません。

運営: 飯塚市(自治体・公式)

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